戦争– tag –
"戦争要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
ロボット残党兵(ロボットザントウヘイ)
第一次世界大戦後、傷ついた兵士の救済のために失われた体の一部を機械で補う技術が発達した。やがて、それは全身を機械化する技術へと発展することになり、各国で極秘に戦闘用の機械化人間の開発が進められることとなった。第二次世界大戦中に開発されたサイボーグである機械化人間達の苦悩や葛藤を描く架空戦記。 -
青年マンガ
聯合艦隊司令長官 山本五十六(レンゴウカンタイシレイチョウカン ヤマモトイソロク)
「誰よりも、戦争に反対した男がいた。」 -
青年マンガ
レベレーション-啓示-(レベレーションケイジ)
歴史上、唯一克明に記録されているある種の超常現象。 -
青年マンガ
Levius/est(レビウスエスト)
人体と機械を融合させた究極の格闘技─機関拳闘。その若き闘士、レビウスは、ライバルのヒューゴを撃破した謎の美少女兵器A.J.との昇格戦に勝利し、ついに頂上リーグGrade-1に登りつめる。しかし、そのダメージは大きく、1年もの間、生死の境をさまようが、その危機を救ったのが… -
少年マンガ
redEyes(レッドアイズ)
終戦から3ヵ月後、レギウム軍特殊精鋭部隊"ジャッカル”の隊長であったグラハルト・ミルズは、死刑執行の日を迎えていた。副長のユリアン・クレイズによって叛逆者の汚名を着せられたミルズだが、護送しようとした海兵隊を殺害して脱走し、汚名を着せたクレイズに復讐するべくたった1人の"戦争”を開始した。 -
青年マンガ
RAINBOW-二舎六房の七人-(レインボー ニシャロクボウノシチニン)
昭和30年(1955年)、罪を犯し「湘南特別少年院」・二舎六房に堕ちた6人の男たちがいた。彼らは同房にいた年上の「アンチャン」の教えを胸に、出所後、望まないのに向かってくる少年院、世間に満ちた苦しみ、不条理などと向き合い、力強くそれぞれの人生を生きていく様を描く。 -
その他
歴史劇画 大宰相(レキシゲキガダザイオサム)
占領下での吉田内閣から鈴木善幸内閣までの保守政界の権力闘争史を描いた -
少年マンガ
レジェンド(レジェンド)
コミカライズ。事故死したはずの高校生・レイの前に姿を現した異世界の魔術師・ゼパイル。その後継者に選ばれたレイは、強力な魔力と伝説級のアイテム、そして相棒の魔獣セトとともに、異世界エルジィンで第二の生を歩み始める。 -
青年マンガ
龍-RON-(リュウロン)
1928年、京都。押小路龍は財閥を経営する押小路男爵家の跡取りであったが、会社経営には興味がなく、幼少時から得意としていた剣道の腕で身を立てようと、日本有数の武道家育成機関・武道専門学校(武専)へ入学する。師の薫陶や同期との研鑽、幼馴染の舞妓・小鈴、押小路家の女中・田鶴ていとの恋模様を通して、龍少年は少しずつ大人の男へと成長してゆく。 -
少年マンガ
龍帥の翼 史記・留侯世家異伝(リュウスイノツバサシキリュウコウセイカイデン)
紀元前・中国‥大陸は一人の男によって初めて統一される。後の世にはその本当の名より、初めての皇帝「始皇帝」の名で知られる絶対者の支配は苛烈を極めた。その支配者を討たんと、一人東に向かう男あり‥名を張良、字を子房という。後の天才軍師・張良を主役に据えた川原版“項羽と劉邦”堂々開幕