戦争– tag –
"戦争要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
鸞鳳(ランホウ)
覆面を被り正体を隠し、浅草を自警する主人公・千木良悠介は謎の少女・雨宮都に出会う。 2人が出会った夜、空から光の物体が現れ、街を燃やし始めたのだった。 -
青年マンガ
裸者と裸者(ラシャトラシャ)
茨城県常陸市に生まれ育った佐々木海人は、内戦初期に両親を失い7歳で孤児となるが、幼い妹と弟を養うために自らの学業を断念して懸命に働く。15歳で政府軍に強制的に徴兵され、孤児中隊に配属されるが、指揮官として頭角を現し、次第にのし上がっていく。それにつられるように、所属する常陸軍も戦争を終わらせるための軍閥へと変わってゆき、反政府軍と連合して政府軍に反旗を翻す。 -
青年マンガ
ヨーソロー!! -宜シク候-(ヨーソローヨロシクソウロウ)
“戦争”は、僕らの“日常”。70年前の青春群像譚――。空母・蒼龍所属の戸澤一等飛行兵曹。零戦搭乗員で小隊長を務め、腕前は超一流。だけど、ちょっぴりお茶目で、寡黙で、どこかつかめない。そんな彼が仲間たちと共に、海と空の上にある“戦争”という“日常”を、今日も懸命に、明るく生きていく――。 -
青年マンガ
ヨルムンガンド(ヨルムンガンド)
―――僕は、武器商人と旅をした。 両親を戦争で失い、武器に関する一切を憎む主人公の元少年兵ヨナは、神の悪戯か、若き武器商人の女性ココ・ヘクマティアルと、その部下である「ヒトクセもフタクセもあるが優秀な」私兵8人と世界各地を旅する事になる。 -
青年マンガ
傭兵ピエール(ヨウヘイピエール)
舞台は百年戦争さなかの15世紀、フランス。 大貴族の私生児ピエールはアザンクールの戦いで父と生き別れ、気がつけば悪名高い傭兵部隊に加わっていた。やがて隊長を殺し、傭兵部隊「アンジューの一角獣」を率いて略奪・人身売買と悪事の限りを尽くしていた傭兵ピエールは、救国の乙女ラ・ピュセルことジャンヌ・ダルクとの出会いを通し人間性を取り戻してゆく。 -
少年マンガ
幼女戦記(ヨウジョセンキ)
コミカライズ。硝煙立ち込める魔導の世界で、幼女の進撃が始まる。 一流企業に勤めているエリートサラリーマンの主人公は、リストラの復讐によって命を落してしまった。 と、その直後、神様によって異世界に転生! 金髪碧眼で色白な幼女ターニャ・デグレチャフとして生まれ変わり、魔導と銃器が入り混じる世界で敵兵を次々と墜とし、軍人としての才を発現させていくのであった――。 -
少年マンガ
妖怪ギガ(ヨウカイギガ)
幼き頃より妖怪に魅せられた作者が、古来より語られる妖怪に新たな解釈を与え、活き活きと表現する小咄である。妖怪に翻弄される人間も見どころで、時に素敵な娘も登場したり、肝を冷やされたりと多種多彩な話で皆様の日頃の癒やしになればと思っているとかいないとか… -
青年マンガ
夕凪の街 桜の国(ユウナギノマチ サクラノクニ)
「一般庶民にとっての原爆」を真正面から扱った作品ではあるものの、原爆当日の描写はわずか数ページしかなく、原爆の重い影を背負いつつ過ぎていく日常を、あくまで淡々と描写するスタンスを取っている。 -
青年マンガ
雄飛(ユウヒ)
柴田雄飛その後養子となり改名後に大垣雄飛となる人物を主人公としている。 時代は、1944年(昭和19年)の満洲国での主人公が幼児の時代から話が始まるが、昭和30年代の主人公の青年の時が主に取り上げられている。 -
青年マンガ
勇者ヴォグ・ランバ(ユウシャヴォグランバ)
化石燃料の発見以前に核開発に成功した異世界を舞台に、脳とサーバーを無線接続し、個々人が苦痛を感じたら脳に演算を送り込んで消失させるペインフリーという社会システムの変革に挑んだ英雄の活躍を描く冒険譚。