戦争– tag –
"戦争要素のある漫画一覧"
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少女マンガ
アルカサル-王城-(アルカサル オウジョウ)
14世紀、多数の国家が外国の影響を受けつつ争う戦国時代にあったイベリア半島を舞台に、奔放な情熱と冷酷な策謀で「残酷王(エル・クルエル)」とも呼ばれた、カスティリア王国の実在の王ドン・ペドロことペドロ1世の波乱の生涯を描く。孤独な少年時代を経て自国を強国へと導く主人公の姿が、数多くの強敵と脇役を交えて力強く描かれている。 -
青年マンガ
アルキメデスの大戦(アルキメデスノタイセン)
戦艦「大和」を阻止せよ!!! 日本の未来を1人の数学の天才が変える!? 時は1933年。日本海軍の中枢・海軍省の会議室で、次世代の旗艦を決める新型戦艦建造計画会議が開かれ、2つの陣営が設計採用を争う事に。これからの海戦を見据え、高速の小型戦艦を打ち出す“航空主兵主義”派に対し、海軍内で権力を握る“大艦巨砲主義”派の計画は、世界でも類を見ない超巨大戦艦の建造だった――!! -
青年マンガ
アド・アストラ -スキピオとハンニバル-(アドアストラ)
第二次ポエニ戦争を舞台に、ハンニバルとスキピオの物語を描く歴史漫画。 -
一般
アドルフに告ぐ(アドルフニツグ)
第二次世界大戦前後のドイツにおけるナチス興亡の時代を背景に、「アドルフ」というファーストネームを持つ3人の男達(アドルフ・ヒットラー、アドルフ・カウフマン、アドルフ・カミル)の3人を主軸とし「ヒトラーがユダヤ人の血を引く」という機密文書を巡って、2人のアドルフ少年の友情が巨大な歴史の流れに翻弄されていく様と様々な人物の数奇な人生を描く。 -
女性マンガ
あとかたの街(アトカタノマチ)
太平洋戦争末期の昭和19年、名古屋。木村家次女・あいは、国民学校高等科1年生。青春真っ只中にいるあいの関心は、かっこいい車掌さんに出会ったことや、今日の献立のこと。自分が戦争に参加しているなんて気持ちは、これっぽっちもなかった――。しかし、米軍にとって名古屋は、東京や大阪と並んで重要攻撃目標だった。 -
青年マンガ
荒くれKNIGHT(アラクレナイト)
「BIKEPACK‐輪蛇」の3代目リーダー・善波七五十を中心とした青少年達の青春を描いた群像劇である。 -
青年マンガ
あたらしい朝(アタラシイアサ)
1930年代のドイツ。ナチスの裏金7万5千マルクが入った黒いカバンをうっかりネコババしてしまった2人の不良青年・マックスとエリックは、ほとぼりを冷ますために兵役に就く。しかし、折りしも戦争が始まってしまい、2人の人生の歯車は大きく狂っていく。 -
青年マンガ
明日の敵と今日の握手を(アスノテキトキョウノアクシュヲ)
ドラゴンフライ皇国は、世界に覇を唱える『皇帝同盟』と結ぶべきだという主張の『艦隊派』、世界の現状維持を望む『協商』との友好関係を続けるべきだ、とする『条約派』の2つに分かれ内部対立を深めていた。『皇帝同盟』へ属するべき、バスに乗り遅れるな。という風向きが強くなる中、ユトランド上空の戦争で大きく戦況が変わる。結果、新品中尉・アメリアは関係が悪くなりつつある『協商』国家ブレタニケに『条約派』の正論モンスター海軍中将・ハラルドと共に駐在武官として乗り込むことに! 一歩間違えば、世界大戦。国、大使館、貴族、マスコミ……あらゆるものを利用する、『英雄を必要としないため』の闘いが始まる。 -
少年マンガ
A-BOUT!(アバウト)
泣く子も黙る『戦闘地域』である不良学校・光嶺高校(みつみねこうこう)にやってきた一人の転校生、朝桐真之輔。 学年による序列が絶対とされるこの学校で「不良少年」として伝説を作るべく転校初日から大騒動を巻き起こした朝桐は、一年生の強豪・柾木や砂原、そして最高学年である三年生・樋口からも一目置かれる存在になっていく。 -
少年マンガ
あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。(アノハナガサクオカデキミトマタデアエタラ)
変わらない日常にいら立ちを募らせる中学2年生の少女・加納百合は、ある日、母親と喧嘩をして家を飛び出してしまう。翌朝、近所の裏山の防空壕で一夜を過ごした百合の目に飛び込んできた光景とは!? 現代の孤独な少女と特攻隊員が出会った奇跡──。