戦国– tag –
"戦国要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
のぼうの城(ノボウノシロ)
周囲を湖に囲まれ、浮城とも呼ばれる忍城(おしじょう)。領主・成田氏一門の成田長親は、領民から「でくのぼう」を略して「のぼう様」と呼ばれ、親しまれる人物であった。 天下統一目前の豊臣秀吉は、関東最大の勢力北条氏の小田原城を攻略せんとしていた(小田原征伐)。豊臣側に抵抗するべく、北条氏政は関東各地の支城の城主に籠城に参加するよう通達した。支城の一つであった忍城主の氏長は、北条氏に従うように見せかけ、裏で豊臣側への降伏を内通し、籠城作戦に参加していた。 「武州・忍城を討ち、武功を立てよ」秀吉にそう命じられ、石田三成は成田氏が既に降伏を決めているとは露知らず、戦を仕掛けんとする。 -
青年マンガ
信長のシェフ(ノブナガノシェフ)
料理人ケンは、戦国時代にタイムスリップし記憶を失っていた。間者と思われ斬り殺されそうになり、川へ飛び込んで逃げた瀕死のケンを助けたのは、夏という女性の刀鍛冶であった。 自分の過去も、現代人であることも思い出せないケンであったが、料理の技法や料理に関連する記憶だけは残っており、まだ蒲焼しか調理法が無いウナギを開いて白焼きにする。「カモ焼きまんじゅう(実はライスバーガー)」を売り出した料理の腕から京の都で評判になったケンを、織田信長は自分の料理頭に取り立てた。 -
青年マンガ
信長の忍び(ノブナガノシノビ)
日本の戦国時代を舞台に、少女忍者千鳥とその主織田信長が愉快な仲間達と共に天下統一を目指す。 基本的にはギャグ漫画だが、細かな戦国時代の逸話・蘊蓄も盛り込まれ、またストーリーラインは史実をほぼ忠実に押さえており、中学校社会科の教員免許を持つ作者の知識が存分に生かされている作品である。 -
青年マンガ
信長(ノブナガ)
「尾張国のうつけ」として知られる織田信長は、桶狭間の戦いで駿河国の今川義元を斃して、華々しく歴史の表舞台に登場した。信長は足利義昭、浅井長政、武田勝頼、石山本願寺率いる一向一揆などの敵対勢力と死闘を繰り広げながら、羽柴秀吉、明智光秀らの部将とともに知略を尽くして天下布武に向けて邁進していく。 -
少年マンガ
信長協奏曲(ノブナガコンツェルト)
勉強が苦手な高校生のサブローは、ひょんなことから戦国時代、天文18年(1549年)にタイムスリップしてしまい、そこで出会った本物の織田信長に、病弱な自分の代わりに信長として生きてくれと頼まれ、信長として生きていくこととなる。 -
青年マンガ
のぶながちゃん公記(ノブナガチャンコウキ)
本作は信長の替え玉に仕立て上げられた女の子が翻弄されながらも奮闘するさまを描いている。 -
少年マンガ
脳みそプルン!(ノウミソプルン)
川口憲吾による日本の4コマ漫画作品。 -
青年マンガ
ニンジャバットマン(ニンジャバットマン)
世界的ヒーロー、降臨!! ゴッサムシティの悪党たちにより、占拠されたアーカムアサイラム。報せを受け、現場に急行するバットマン。 すべては、そこから始まった———。 -
青年マンガ
何度、時をくりかえしても本能寺が燃えるんじゃが!?(ナンドトキヲクリカエシテモホンノウジガモエルンジャガ)
日本史上最大の下剋上、「本能寺の変」。 戦国の覇者・織田信長は天下統一を目前に家臣の明智光秀に討たれてしまう。 けれど気づくと、彼は「変」より7年前に戻っていた。 しかも、目の前には裏切り者の光秀がいて…。 天下人に"なろう”と死にまくる織田信長の戦国リスポーン大河!! -
青年マンガ
内閣総理大臣 織田信長(ナイカクソウリダイジンオダノブナガ)
混迷続く日本に412年ぶりに成立した織田政権。非常に高い支持率と共に政権をスタートさせ、その持ち前の型破りな行動で日本中を混乱(?)に陥れる。