戦国– tag –
"戦国要素のある漫画一覧"
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その他
竜女戦記(リュウジョセンキ)
一介の武士の妻である「おたか」は、ある人物に導かれ人生の舵を切る…。主婦が天下を取る、壮大な歴史ファンタジーの幕が上がる! -
少年マンガ
乱飛乱外(ラッピランガイ)
戦国時代を背景に、お家再興の重責を負わされた少年と、彼に仕える個性的な女忍者(くノ一)の奮闘を描く。 -
少女マンガ
妖魔(ヨウマ)
赤ん坊の頃忍びの里に捨てられた緋影と魔狼は、兄弟同様に育ち、親友同士であった。彼らは次第に成長して里で一、二を争うようになる。そんなある日、緋影は不意打ちの手裏剣によって怪我をし、生死の境を彷徨ってしまう。手裏剣には毒が塗られており、投げたのは魔狼その人だった。 -
青年マンガ
雪の峠・剣の舞(ユキノトウゲツルギノマイ)
戦国末期、常陸国を領土としていた大大名・佐竹家は、関ヶ原の戦いで西軍の石田三成方についたため、敗戦後、当時の僻地である出羽国に追いやられてしまった。そこで新しい城の築城に取り掛かることになったが、築城場所を決める際、当主の佐竹義宣は渋江内膳ら若い家臣の意見を優先し、高齢の重臣たちを蔑ろにする素振りを見せる。それに反発した老臣たちは、大軍略家と名高い梶原美濃守を立て、自分たちの居場所を守るために対抗案を出すが……。 -
青年マンガ
雪花の虎(ユキバナノトラ)
戦国の世を、義を貫いて駆け抜けた軍神・上杉謙信。 毘沙門天の化身とされる名将中の名将は、実は、女だった――― -
青年マンガ
山風短(ヤマフウタン)
関ヶ原の戦いの前年、京の遊郭に集った上杉家の豪傑達は、陽炎という名の美女を愛でていた。しかし、彼女は大の男をもねじ伏せる技前を見せた後、自分は「大島山十郎」という男だと告げ、直江山城守に仕えたいと申し出る。 -
少年マンガ
冥銭のドラグーン(メイセンノドラグーン)
1615年、大坂夏の陣前夜。二人の少年が、大坂城の天守閣から敵陣の灯を眺めていた。一人は、面倒くさがりで運動音痴だが、軍略と鉄砲に長けた鏡 風太。もう一人は、真田幸村の嫡男で、明るさと武術に秀でる真田大助。死を決した少年たちが、豊臣対徳川の運命の決戦で、歴史を動かすことになる――。 -
少年マンガ
室町学院高校生徒指導室(ムロマチガクインコウコウセイトシドウシツ)
かつての名門校・室町学院高校を舞台に、味のある教師陣と変わった生徒が織りなす、戦国時代と学園ドタバタ劇を掛け合わせた4コマ漫画。 -
青年マンガ
三成さんは京都を許さない 琵琶湖ノ水ヲ止メヨ(ミツナリサンハキョウトヲユルサナイ)
近江を制するものは天下を制す!!かつてそう言われた地、滋賀県。 しかし現代では魅力度ランキングは下位争い、地味な県、琵琶湖だけ、と散々の評判…。 そんな滋賀を立て直すべく、県知事特別秘書を任命されたのは、あの戦国武将・石田三成――!? -
青年マンガ
ミツナリズム(ミツナリズム)
明智光秀の三日天下も終わり、次に覇権を握るのは柴田勝家か羽柴秀吉か、という時勢。後に関ヶ原の戦いにて西軍を組織し、敗れ去ることになる若き日の石田三成は、主君・秀吉の足袋の破れを気にしたり、火鉢の火力の弱さに文句を言いながら日々を過ごす。そして大谷吉継とともに、基本的には戦の裏方に回る三成は、イケイケの福島正則や加藤清正と揉めたりもする。石田三成が小うるさく主張すること、それが「ミツナリズム」!