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"SF要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
星屑家族(ホシクズカゾク)
社会が親を選別し、子どもを扶養することが免許制になった世界。 「扶養審査官」として、親の審査を繰り返すヒカリがある日赴いたのは、訳アリの夫婦で……。 -
青年マンガ
砲神エグザクソン(ホウジンエグザクソン)
「我らリオファルドは、この地球を7番目の植民星とすることを宣言します」 リオファルドのテクノロジーの前に地球側のあらゆる武器は通じず、電子機器は無力化され、世界は一夜にして彼らの手に落ちた。 地球人は無力だった…1人の少年を除いて。 -
青年マンガ
放課後ミンコフスキー(ホウカゴミンコフスキー)
楽しい高校生活を夢見る少女・露木亜子は、ある日、神社に置いてあったみかんを触った瞬間、突然4年後の未来へタイムスリップしてしまう!! 「4年分の時間」と「普通の高校生活」を一気に失って自暴自棄になる亜子‥‥。だが、転校した先の高校で彼女を待っていたのは、"時間"と"みかん"をめぐる思いもかけない事件たちだったーー。 -
青年マンガ
ベントラーベントラー(ベントラーベントラー)
地球外星人(外星人=宇宙人)が当たり前に暮らす未来の地球を舞台に、地球人がお手上げのトラブルを解決する為の組織、首都圏民営警察・外星生物警備課(通称「外星課」)所属のすみちゃんと、彼女のファンである外星人クタムさんが、トラブルを「ゆる~く解決」する、脱力的「のほほんSF」。 -
その他
ベランダは難攻不落のラ・フランス(ベランダハナンコウフラクノラ・フランス)
音楽と子ども、10代と冒険、秘められた魔法…… 近作からレア作まで、衿沢世衣子のエッセンスが詰まった短編集。 -
青年マンガ
プリンタニア・ニッポン(プリンタニアニッポン)
いつかどこかの未来で、生体プリンターから出力された すこしふしぎ(SF)な生物と暮らすショートコミック。 -
青年マンガ
PLUTO(プルートウ)
人間とロボットが共生するようになった時代。スイス最強のロボット、モンブランが殺された。同じ頃、ドイツのロボット法擁護団体の幹部が殺害された。 二人の遺体の頭部には“角”の様な物がほどこされていることからユーロポールが誇る高性能刑事ロボット、ゲジヒトは同一人物による犯行と考え捜査を進める。ゲジヒトは犯人の標的が自分を含めた7体の、大量破壊兵器になりうるロボットたちだと考えるが、その裏に隠された陰謀に巻き込まれていく。 -
青年マンガ
プラネテス(プラネテス)
主人公のハチマキは宇宙で働くサラリーマン。主な仕事は宇宙のゴミ「デブリ」の回収作業。いつか自分個人の宇宙船を所有することを夢みている。ゴミ拾いは大事な仕事だと自分を納得させつつ、当初の夢と現実の狭間でこのまま現実を受け入れるか、それとも夢を追い求めるか思い悩む。 -
青年マンガ
プラスティック・メモリーズ Say to good-bye(プラスティックメモリーズ)
アンドロイドが実用化された近未来。大学受験に失敗した水柿ツカサは親のコネでアンドロイド「ギフティア」を製造・管理する世界的大企業「SAI社」に就職する。ツカサは耐用年数約9年を迎える寸前のギフティアを回収する部署「ターミナルサービス課」に配属される。そして彼には感情をめったに出さないクールなお茶汲み用ギフティア・アイラがパートナーとして組まれた。ふたりは仕事を通してお互いを思いやるようになるが、実はアイラ自身の耐用期限が目の前に迫っていたのだった。 -
少年マンガ
ブレイド三国志(ブレイドサンゴクシ)
22世紀末期の日本、新YOKOHAMAシティの夜を駆ける暴走族、横浜狼怒星(よこはまロードスター)。そのリーダーである轟 蘭市郎の元に、消息不明だった父からの荷物として、血に塗れた包みが届けられた。その包みを狙って現れた武霊士(ブレイド)に殺される蘭市郎。だが、死の際で蘭市郎は自らの魂の現に目覚める。そして謎の包みが光り輝き、蘭市郎は蘇った。三国時代の英雄の一人、孫策のブレイドとして…。