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"鉄道要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
初恋*れ~るとりっぷ(ハツコイレールトリップ)
一緒に鉄道部、しよ!天満そらは、鉄道部のまひろ先生に絶賛片想い中!先生のためなら苦手な電車もどんとこい…っ。 トキメキ最高潮☆女の子だけの胸キュン鉄旅へご招待! -
女性マンガ
なのはな(ナノハナ)
大好きだった祖母を津波で失った小学6年生のナホは、原発事故後のフクシマで不安と祖母を失った悲しみや喪失感を抱きながら暮らしている。そんなある日、チェルノブイリ原子力発電所事故後、土壌の汚染を除去するためにひまわりや菜の花、ライ麦などを植えているという話を聞く。その夜ナホは、チェルノブイリの写真で見た少女が、祖母が使っていた種まき器で菜の花の種を植えている夢を見る…。 -
女性マンガ
てるみな(テルミナ)
猫耳の少女が、シュールで幻想的な世界観のもと、奇妙な鉄道に乗車する一話完結の物語。 -
青年マンガ
テツぼん(テツボン)
鉄道オタクのフリーター仙露鉄男は、代議士の父の跡を継いで二世議員となってしまう。新米の数合わせとして党内でも軽視される仙露だが、その持ち前の鉄道知識による斬新な視点で、日本各地の様々な問題を解決していく。 -
青年マンガ
鉄娘な3姉妹(テツコナサンシマイ)
東京駅に集う3人の女性。彼女たちこそ国鐵の導く線路によって再び集いし彼の娘たち。彼女たちは自らの父を探し、家族の絆を取り戻すために日本全路線を巡る旅へとその一歩を踏み出す。 この物語は父を捜して全国20000キロの鉄道路線を走破する、単なるテツの「鉄子(テツコ)」ならぬ「テツの娘」にして「テツの宿命」を受け継ぎし、生粋の「鉄娘(テツコ)」たる3姉妹の激闘旅程の記録である! -
青年マンガ
鉄子の育て方(テツコノソダテカタ)
テレビ局女子アナウンサー志望の二郷あずさは受けた地上波テレビ局全ての就職試験に落ち、失意の中訪れた鉄道専門のケーブルテレビ局「鉄道テレビ」への就職が決まった。しかもこの局、あずさ以外は全員「鉄オタ」で、あずさは戸惑いながらもアナウンサーとして活動を開始した。 -
青年マンガ
鉄子の旅(テツコノタビ)
旅の案内人として横見浩彦が同行する鉄道紀行漫画。コンセプトは、鉄道にまったく興味のない作者が鉄道好きのトラベルライターの横見に“嫌々”日本全国の鉄道に連れ回されるというもの。通常、旅をするメンバーはキクチ、横見、編集者で、時折ゲストが随行する場合もある。 -
青年マンガ
月館の殺人(ツキダテノサツジン)
鉄道といえばゆいレール(モノレール)しかない沖縄で育った雁ヶ谷空海は、鉄道嫌いの母の影響もあり、未だかつて電車に乗ったことがない。母の死から2ヵ月後、弁護士の中在家に「母方の祖父が生きていて、財産相続の件でぜひ北海道まで来てほしい」と伝えられる。 -
青年マンガ
終電ちゃん(シュウデンチャン)
がんばってる人々を、今日も熱心に送り届ける「終電ちゃん」。「お前たち、明日はもっと早い電車で帰るって約束しな!」。終電には、日々を生きる乗客のドラマがある。中央線の高尾行きの終電は、午前1時37分に終点・高尾に到着する。これは全国の鉄道で最も遅い。疲れてて眠いのに、彼女に会えて、なんだかうれしい――。不思議な高揚感と一体感のある、終電物語。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
さんてつ(サンテツ)
3.11のあの日、岩手県沿岸部を走る三陸鉄道では、路線の多くを被災した。大地震、津波の爪痕が生々しいガレキの中、それでも、さんてつマンたちは、自らの力で立ち上がろうとする……。三陸鉄道関係者、周辺の人々への綿密な取材を元に再構成する震災ドキュメンタリー漫画。 (wikipedia、公式サイト等参照)
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