2025年– date –
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青年マンガ
僕は君たちを支配する(ボクハキミタチヲシハイスル)
ハーレム×閉鎖空間!欲望エロサスペンス!同窓会のために訪れた母校が、前触れもなく閉鎖空間となった。泣いても叫んでも出られない。26歳無職の佐藤ハルカは、7人の元同級生女子たちと協力して生き残りを目指す。やがて、極限状況は彼女たちの心を蝕んでいき、ハルカの秘めた欲望が牙を剥く――。男1人、女7人、極限ハーレムサスペンス! -
青年マンガ
僕は君を太らせたい!(ボクハキミヲフトラセタイ)
原因不明の感染症が広がり崩壊した世界で、愛する人を守り抜くこと=愛する人を太らせることと勘違いした男が、愛する女のために野食を駆使して極限状態を生き抜いていくお話。 -
青年マンガ
僕はコーヒーがのめない(ボクハコーヒーガノメナイ)
コーヒーが飲めないという飲料会社の若手営業の花山。そして、花山の上司の加賀谷。二人が中心となってサードウェーブコーヒーのプロジェクトが始動します。しかし、花山には同僚にも言ってない秘密があったのです… -
女性マンガ
僕は旅をする(ボクハタビヲスル)
初期の読み切り作品集。 -
少女マンガ
ぼくは地球と歌う -ぼく地球 次世代編II-(ボクハチキュウトウタウ)
物語は「地球」へと還る――「ボクを包む月の光」から4年後…。成長した蓮は地球の歌が聴こえるという不思議な能力に目覚めていた。そんな折、輪と蓮の夢に謎の少女が現れ、輪にとって因縁深い「東京タワー」を要求してくるが…? -
青年マンガ
僕は友達が少ない(ボクハトモダチガスクナイ)
聖クロニカ学園(せいクロニカがくえん)高等部2年生の羽瀬川小鷹は、転校初日から遅刻し自己紹介でも失敗してしまった。転校から1か月経ってもその外見(中途半端な金髪)と転校初日のことが原因で周囲にヤンキーと勘違いされ、クラスで浮いた存在であった。 ある日、小鷹はいつも不機嫌そうにしている同級生の三日月夜空が1人で楽しげにしゃべっているのを目撃。エア友達と話していたと釈明する夜空は、友達を作るために隣人部(りんじんぶ)という部活を創部し、小鷹も無理やり入部させられることになる。 -
少年マンガ
僕は恥っこが好き(ボクハハジッコガスキ)
想い忍ばせた紙飛行機。願い叶いそうな学校の聖地(体育館裏)。恋するのにうってつけな放課後。これだけ揃えば胸キュンなイベントが始まるはずなのに…。学校のはじっこでしか輝けない子だちでおくる残念系学園ラブコメディ -
青年マンガ
僕はビートルズ(ボクハビートルズ)
ビートルズのコピーバンドが、ビートルズがデビューする前の時代にタイムスリップし、盗作する形でメジャーデビューしてしまう。そのことを通してビートルズとは何だったのか、オリジナリティとは何かを問いかける作品 -
青年マンガ
ぼくは愛を証明しようと思う。(ボクハアイヲショウメイシヨウトオモウ)
恋も愛もすべてはテクノロジーが勝利する―――。女性を虜にする究極の技術「恋愛工学」を伝授しよう! 26歳の弁理士・渡辺は、溺愛していた恋人・麻衣子に浮気されショックを受け、すべてが上手くいかない現実に塞ぎこみBARで酒に溺れていた。すると突然、以前仕事で出会った永沢が現れ、初対面の美女を瞬く間に虜にする現場を目撃する! 追いすがる渡辺に、永沢はモテるための究極のテクノロジーの存在を伝えるのだった。 -
少年マンガ
僕は犬(ボクハイヌ)
友達代行サービスを生業とする青年・肇。 人当たりがよく、仕事もでき、私生活においても規範に従って堅実に生きる彼に、不登校の中学生の相手をする依頼がまわってくる。