2025年– date –
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女性マンガ
ぼくらの17-ON!(ボクラノジュウナナオン)
俳句甲子園漫画。 -
青年マンガ
ぼくらのへんたい(ボクラノヘンタイ)
それぞれ異なる事情のもとで女装している10代の少年たちの交流を中心に思春期の少年少女の心情を描く。 -
青年マンガ
僕はまだ野球を知らない(ボクハマダヤキュウヲシラナイ)
高校野球の監督をするのが夢だった物理教師・宇佐智己(うさともき)は、念願叶って浅草橋工業高校野球部監督に就任。チームを勝利に導くために、野球の統計学を提案する。根性でも気合でもない、データに基づいた「効率の良い努力」とは何か? -
青年マンガ
ぼくは麻理のなか(ボクハマリノナカ)
上京後、友人作りに失敗したことが原因でまともに大学にも行けず、部屋に引きこもりがちな青年・小森功。唯一の楽しみは行きつけのコンビニで見かけるとある女子高生を尾行すること。だがある日、いつものように彼女のあとをつけていると異変が起こる。女子高生は足を止め、後ろを振り返り、功の方を見た。その時少女は、わずかに微笑んでいた…。功の意識はそこで途切れた。 -
一般
僕はメイクしてみることにした(ボクハメイクシテミルコトニシタ)
前田一朗、38歳、独身。平凡なサラリーマン。ある日、自分の疲れ切った顔とたるんだ体を見てショックを受けた一朗は一念発起、スキンケアやメイクを始めてみることに! コスメ大好き女子の“師匠”タマとの出会いや、ノーメイクを選択する同僚の真栄田さんとの交流を通して、一朗は自分を労ることの大切さやメイクの楽しさに目覚めていく。そして、男らしさの呪縛にとらわれる親友の長谷部と衝突するのだが……。 -
青年マンガ
僕は問題ありません(ボクハモンダイアリマセン)
生きていく淋しさを抱えた、すべての人の心に虹をかける短編八編。 -
女性マンガ
ぼくは、百合なお姉ちゃんを応援しています(ボクハユリナオネエチャンヲオウエンシテイマス)
お姉ちゃんが大好きな弟・澪(みお)がお姉ちゃん・雫(しずく)とクラスメイト・咲希(さき)をお友達にすべく大奮闘!でも、咲希からの猛アタックに困惑するお姉ちゃんをサポートするのは、もう大変!いろんな意味の”好き”が交錯する、弟目線の新感覚百合作品! -
青年マンガ
僕はラブソングが歌えない(ボクハラブソングガウタエナイ)
鈴木くんは高校生。天真爛漫な幼馴染「みきちゃん」、生真面目で引っ込み思案な委員長「川上さん」、男勝りなゲーム友達「さくらちゃん」…、3人のかわいい同級生と平和でヌル~い学園生活を送っていました。ところが「ハーレムを作りたい」と宣言する佐藤くんが転校してきてから、なんだか雲行きがあやしい感じで……。 -
少女マンガ
僕らが愛を叫ぶとき(ボクラガアイヲサケブトキ)
ぼっちな女子高生・繭子にとって、家でおふとんにくるまってアイドルグループKBFの動画を観る時間が唯一の癒やし。ある日、校舎裏でKBFのダンスをひとりで踊っているところを、同じクラスのコワモテ男子・大羽くんに見られてから、繭子の恋と青春が輝きだして… -
少女マンガ
僕等がいた(ボクラガイタ)
釧路市の高校に入学したばかりの「高橋七美」は、新しい環境に胸を膨らませていた。友達もでき、順調な高校生活がスタートしたように思われたが、中学ではクラスの三分の二の女子に好かれていたという人気男子「矢野元晴」との出会いは、七美にとってあまりよい印象のものではなかった。クラスメイトとして共に過ごすうち、徐々に矢野に惹かれていく七美。だが、矢野は恋人との死別という暗い過去を引きずっているのだった。