2025年– date –
-
青年マンガ
ゆうべはお楽しみでしたね(ユウベハオタノシミデシタネ)
[ドラゴンクエストX]の世界をエンジョイしているパウダーは、オンラインの世界でチームメンバーと楽しく遊ぶ毎日を送っていた。 ある日、ひょんな事からチームメンバーのゴローさんとリアルでルームシェアする事に! ゴローさんはいつも頼れるガチプレイヤー。 パウダーが現実世界の待ち合わせ場所へ向かうと、そこで待っていたのは…。 -
青年マンガ
ゆうやけトリップ(ユウヤケトリップ)
墓下トンネル、ループ階段、生首神社の鳥居――ふたりで歩けば、怖くない!近頃、学校で噂される「ご町内心霊スポット」の取材を任されてしまった新聞部の茜は、放課後の教室に一人残っていた物静かな転校生の雨村さんに声をかける。その日から、夕焼け色に染まった階段と坂の町を巡る「ふたりだけ」の特別な時間が始まった―。懐かしくて切ない、優しい世界の怪談漫画! -
少年マンガ
優駿の門(ユウシュンノモン)
やまさき拓味作の競馬漫画。 -
少女マンガ
遊星のフール(ユウセイノフール)
第一王位継承者である双子の姉の身代わりとして各国の姫が集う「ケルサス学院」に入学したセナ。姫付きの側近候補・ディー&テオとともに、偽りの学園生活が始まるが… -
青年マンガ
夕空のクライフイズム(ユウゾラノクライフイズム)
木登学園高校サッカー部2年生の今中はドリブルを得意とする選手だが、監督の茂木からはドリブルを否定され確実性のあるプレーを要求されている。他の部員も結果のためと割り切りつつも指導方針に疑問を抱いていたが、3年生が引退し新チームが始動しようとする矢先に茂木は他校の監督として引き抜かれる。代わりに今中らを中等部時代に指導していた雨宮が監督となるが、就任に際し「高校最後の試合で、観客を魅了する美しいサッカーをして美しく敗れよう」と提唱する -
青年マンガ
優等生じゃいられない!(ユウトウセイジャイラレナイ)
札付きのヤンキーが集う高校に通う、真面目で素朴な少女・馬白鹿音。 鹿音には、どうしてもこの高校を平穏に卒業したいという目的がある。 そのために、幼なじみの天魔の協力のもと、日々降りかかる火の粉を避けて過ごしていたけれど、ある時、学校の番長・鬼形先輩が、”百人斬りのアサシン”なる人物を捜しまわっているとの情報が入ってきて…? -
青年マンガ
夕凪に舞え、僕のリボン(ユウナギニマエボクノリボン)
少年が唯一夢中になれたもの、それは女子新体操。 舞台は1984年、広島の港町。 母親の病死から立ち直れない内気な少年・凜太郎は、 ある日、新体操に出会う。 その美しさに衝撃を受け、新体操を始めた凜太郎だが、 昔気質の父・修は強く反対する――。 -
少年マンガ
勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。(ユウシャニナレナカッタオレハシブシブシュウショクヲケツイシマシタ)
ラウル・チェイサーは、幼い頃からひたすら勇者を目指して努力を重ね、全国勇者模試でS判定、勇者予備校の首席にまで上り詰めた。 しかし勇者試験の直前に魔王が倒され、勇者制度は廃止。夢を失ったショックのあまり半年ほど引きこもった後に就活を始めたラウルは、魔界崩壊不況の真っ只中で街外れの小さなマジックショップ「マジックショップ・レオン」にどうにか就職したものの、勇者への未練を残したまま惰性で働いていた。そんなラウルの前に現れたのは、ボロボロの履歴書を手にした元魔王の世継ぎ、フィノ・ブラッドストーンであった。 -
少年マンガ
勇者のひざには猫がいる(ユウシャノヒザニハネコガイル)
目指すは大魔王、討伐!! 襲い来る魔物達など恐るるに足らず!! 今、世界の平和のため、勇者たちは旅立つ!! しかし、最大の敵は…すぐ側にいた…!!! -
少年マンガ
勇者パーティを追い出された器用貧乏 ~パーティ事情で付与術士をやっていた剣士、万能へと至る~(ユウシャパーティヲオイダサレタキヨウビンボウ パーティジジョウデフヨジュツシヲヤッテイタケンシバンノウヘトイタル)
「実力不足だからパーティを抜けろ」 勇者パーティに所属しているオルンは、ある日突然リーダーからそう告げられた。 さらに他の仲間からは「器用貧乏」と罵倒を受ける。 失意のオルンは、ソロでの活動を開始した。 しかしその胸には、究極の「器用貧乏」―― “万能者”になる野心が秘められていた。