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"旅行要素のある漫画一覧"
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女性マンガ
夜市(ヨイチ)
大学生のいずみは、高校時代に野球部のヒーローだった同級生・裕司に誘われ、ある不思議な場所に迷い込む。そこは、妖怪たちが様々な品物を売り、望むものが何でも手に入るという不思議な市場「夜市」だった。 小学生の時に弟と「夜市」に迷い込んだ裕司は、「野球の才能」と引き換えに、弟を売ってしまったという。ふたたび「夜市」に戻ってきた裕司の望みとは…? -
青年マンガ
ゆりてつ 私立百合ヶ咲女子高鉄道部(ユリテツ シリツユリガサキジョシコウテツドウブ)
桜舞う4月。日野はつねは私立百合ヶ咲女子高等学校に入学して高校生活の第一歩を刻む。入学初日、帰宅途中の上野駅で同じ学校に通う能登まみこ、石塚まろん、鶴見はくつると出会ったはつねは、3人に誘われるまま、なりゆきで上野駅に停車していた北斗星に乗り込んでしまう。 車中で3人に事情を聞くと、3人は新しい部活動として鉄道部を立ち上げたいのだと言う。部活動申請には4人以上の部員を必要とするため、3人ははつねを巻き込んだのだ。事情を聞いて驚くはつねだが、高校を入学したばかりで親しい友人がいない彼女は、怒ることもなく鉄道部に入ることを了承し、部長まで引き受けてしまう。 -
少年マンガ
幽霊旅行代理店 ソウルメイトツーリスト(ユウレイリョコウダイリテン ソウルメイトツーリスト)
老若男女になんと幽霊犬まで。心と魂のおつきあいをモットーに、臆病美少女添乗員・真理子と幽霊たちの不思議な旅行、ただいまより出発進行です。 -
青年マンガ
雪女と蟹を食う(ユキオンナトカニヲクウ)
金も行き場もない男・北は、自殺を図るが、どうしてもあと一歩が踏み出せずにいた。ある日、テレビのグルメ番組を観て、「人生最後の日は北海道で蟹を食べたい」と思い立ち、強盗を決意する。高級住宅に押し入り、人妻に金を要求するが、彼女の行動は、全く予期せぬものだった――。 -
青年マンガ
幽玄漫玉日記(ユウゲンマンタマニッキ)
『防衛漫玉日記』とほぼ同じ日記漫画の形式をとる内容だが、この頃より鬱の症状及びそれに伴う前衛的な表現が出始め、通常のエッセイ漫画形式の内容から、個人の独白のような内容が出始める。画風もデフォルメタッチの表現から、水彩画まで幅広くあり、終盤は後の『御緩漫玉日記』に繋がる現実と虚構が交錯する独特の内容となっており、一部において高い評価を得た。 -
少年マンガ
また来てね シタミさん(マタキテネシタミサン)
「はい、こちらミミミ観光です!」──。 「ミミミ観光」は殺人代行業者、いわゆる殺し屋です。依頼があれば、凄腕の暗殺者シタミさんが47都道府県どこへでも馳せ参じ、あなたの地元の名物で悪い奴らを殺します。名付けて“ご当地殺法”、ご賞味あれ! -
青年マンガ
北北西に曇と往け(ホクホクセイニクモトイケ)
舞台はアイスランド島、北緯64度のランズ・エンド。 17歳の主人公・御山慧には3つの秘密があった。 ひとつ、クルマと話ができる。ふたつ、美人な女の子が苦手。 3つ、その職業は、探偵――。 あるときは逃げ出した飼い犬を連れ戻し、 またあるときはひと目ぼれの相手を探し出す。 愛車ジムニーを駆りながら、 胸のすくような探偵活劇が、いま始まる! -
青年マンガ
腐らんす日記(フランスニッキ)
花の都・パリを舞台に、日本のMANGAが大好きなフランス少女たちが、ただワチャワチャとオタ話をするだけの日常コメディ -
女性マンガ
ぱらのま(パラノマ)
「残念なお姉さん」と共に巡るオトナ力無駄に発揮な鉄道小旅行の数々。 -
青年マンガ
バビロンまでは何光年?(バビロンマデハナンコウネン)
消滅した地球の生き残りのバブを含める3人組がポンコツ宇宙船で旅をする。ロマン広がる果てなき宇宙で、地球の記憶を求め星から星へ。性に望郷に家族愛。そして旅を続けたその先で知る事実は…!?