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"スポーツ要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
籠球者(バスケモノ)
喧嘩っ早い兄・ツトムと冷静沈着な弟・タカシの双子の高校生は本気でNBAを目指していた。森永兄弟として将来を嘱望されていたが、突然訪れた弟・タカシの死で、その夢は途絶えようとしていた。 自暴自棄な生活を送るツトムが見つけたのは二人の未来日記に書かれた「おれが死んでも兄貴が夢を叶える」というタカシのメッセージだった。 -
少女マンガ
バクテン!!(バクテン)
中学最後の夏、双葉翔太郎は、偶然見た蒼秀館高等学校(=アオ高)、男子新体操部の演技に魅了されて進学を決意! アオ高に入学した翔太郎が男子新体操部の門を叩くと、そこには個性的な先輩たちと同じ1年で中学男子新体操のスター、美里良夜がいた! 早速、先輩たちに教わりながら「バク転」に挑戦する翔太郎だけど…!? -
青年マンガ
バガタウェイ(バガタウェイ)
ド田舎の離島で実家のラーメン屋を手伝っていた空木 雫は、母親から「三年間青春してきなさい!」と本土の高校へ進学させられ、筑紫学園高等部に入学する。そこで出会ったのはラクロスという見たことも聞いたこともないスポーツだった。ラクロス部に入部した雫は仲間との交流も通じて、その非凡なラクロスの才能を開花させてゆく。 -
少年マンガ
Harlem Beat(ハーレム ビート)
当初は渋谷の一等地にある空き地を使ったTHREEMEN'S HOOPを軸とし、ストリートバスケを題材にしていた。連載開始から1年ほどして、主人公成瀬徹の所属する上南高校バスケ部の成長を描く高校公式バスケがメインになり、人気を獲得。上南高校がインターハイで敗北して、公式バスケが一段落すると、またストリートを軸に描くことになる。 -
少年マンガ
HAND’S -ハンズ-(ハンズ)
板倉雄一によるハンドボールを題材とした日本の少年漫画作品。 -
青年マンガ
ハンツー×トラッシュ(ハンツートラッシュ)
主人公の浜路洋平(以降、「ハマジ」と表記。)はめでたく高校へ入学したものの、部活動やこれといった目的も無く平凡な日々を過ごしていた。そんなある日、彼の前に中島と名乗る男子生徒が現れ、部活動へ勧誘される。そこで入った先は中島いわく、「触り放題・揉み放題」の水球部であった。ハマジはお触り目的で入部するが、徐々に水球への道に目覚めていく。 -
少年マンガ
範馬刃牙(ハンマバキ)
『バキ』の続編。全37巻。最終編である地上最強の親子喧嘩編で、刃牙と勇次郎の決着戦が繰り広げられた。 -
少年マンガ
ハングリーハート(ハングリーハート)
主人公・恭介はサッカーが好きでストライカーとしての天分を持っているのに、敬愛する天才MFの兄・成介が実の兄ではないと知ったショックと、にも関わらず常に兄と比較され貶められるのは自分だというコンプレックスから、サッカーから逃げ荒れた生活を送っていた。が、女子サッカー部の美紀や、男子部マネージャー・森など、サッカーが好きでたまらない人達と出会いを契機にサッカーへの情熱を取り戻す。 -
少年マンガ
ハンザスカイ(ハンザスカイ)
元不良の半座龍之介は、高校入学を機に普通の生活を送ろうと思っていたが、不良の上級生に絡まれたため、すぐに過去がばれてしまい、クラスで孤立してしまう。そんなある日、半座は藤木穂波に出会うが、彼女を「クソ女」と呼んだせいでぶっとばされてしまう。しかし半座はその強さに一目ぼれし、彼女の所属している空手道部へ入ることを決意する。 -
少女マンガ
春待つ僕ら(ハルマツボクラ)
本当の友達が欲しかっただけなのに……高校こそ脱ぼっちを目指して意気込んでいた美月。だけど、突然出会ったバスケ部イケメン四天王にかまわれ振り回され、新生活は思わぬ方向に…