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"部活要素のある漫画一覧"
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少年マンガ
BAMBOO BLADE B(バンブーブレードビー)
大城戸優、通称「ユウ」は飛鈴中学校の新1年生。中1とは思えない高身長という体格に目をつけられ、入学式当日より数々の運動部から勧誘されるが、本人には運動部入りするつもりはこれっぽっちもない。近所に住む剣道場の息子、笹森健太との縁で剣道の経験はあるものの、ユウは幼いころから健太との練習で1度も勝てたためしがなく、そのためどちらかといえば剣道は嫌いだった。 親友の木場奈々と共に家庭科部へ仮入部するが、部の先輩である川上硯梨が剣道部と掛け持ちしていたことから、ユウの進路は思わぬ方向に動き出す。 -
青年マンガ
BAMBOO BLADE(バンブーブレード)
とある私立学校の剣道部を舞台に、女子部員を中心とした面々が、緩やかに送りつつも目標(大半は顧問が原因でつくられる)へ向かって行く日々を綴る作品。「まったり放課後女子剣道コミック」と銘打っている。 -
青年マンガ
バレーの球語(バレーノタマゴ)
元体育会系ニートがJKとバレー!? -
少年マンガ
バリハケン(バリハケン)
問題児だらけで有名な首都高校の不良たちをまとめる番長、御手洗団吾は実はただのオタク。後にも退けなくなってしまった状況の中、何とか自分が番長であることを貫きとおそうとするが、様々なハプニングに見舞われることになる。 -
青年マンガ
ばもら!(バモラ)
サッカー漫画。人付き合いが極度に苦手な釜崎優。その粗暴な態度からクラスメイトにも避けられていたが、それを気にせず積極的に接してきた久米亜沙美との交流をきっかけとして、徐々に友情や恋に目覚めていく。 -
少女マンガ
薔薇色ガーディアン(バライロガーディアン)
名門校、私立翠ヶ丘学園高等部に転入した春日小春は、薔薇専門園芸部、通称『薔薇部』に入部させられる。 『薔薇部』とは特待生制度の一つで、優秀な成績を修めることの他に、100年の歴史を持つ学園の薔薇園を維持管理することが求められる。だが、今年の薔薇部の面々は揃いも揃って園芸音痴、そこで白羽の矢が立ったのが、薔薇に詳しい小春だった。 ところが、薔薇部の本当の任務は、学園の生徒たちを守る用心棒的な存在であったのだった。 -
青年マンガ
バトルクラブ(バトルクラブ)
白鳥学院高校の新入生・斉藤茂吉はイジメられっぱなしで過ごした不遇の中学時代と訣別すべく入学早々から金属バットを振り回して大暴れするが、返り討ちに遭ってしまったうえ乱闘に巻き込まれたツインテールの少女に投げ飛ばされ、失禁してしまう。 茂吉が意識を取り戻したのは保健室だった。保健医で白鳥学院レスリング部・通称「バトル・クラブ」の顧問・東大門(トン・デモン)は茂吉にレスリング部への入部を奨める。部室を訪れた茂吉を待ち受けていたのは茂吉を投げ飛ばした少女・金田玉子と副部長・樋口一葉であった。 -
青年マンガ
バトルスタディーズ(バトルスタディーズ)
「強育」は愛、栄光への通過儀礼。生きる術は全て「PL野球部」で学んだ。18人で天下を獲ろう。俺たちの前に、道はできる。元PL球児が描く超リアル高校野球漫画。 -
青年マンガ
BUTTER!!!(バター)
ソシアルダンスをテーマにした漫画作品。 -
青年マンガ
籠球者(バスケモノ)
喧嘩っ早い兄・ツトムと冷静沈着な弟・タカシの双子の高校生は本気でNBAを目指していた。森永兄弟として将来を嘱望されていたが、突然訪れた弟・タカシの死で、その夢は途絶えようとしていた。 自暴自棄な生活を送るツトムが見つけたのは二人の未来日記に書かれた「おれが死んでも兄貴が夢を叶える」というタカシのメッセージだった。