学校・学園– tag –
"学校・学園要素のある漫画一覧"
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少女マンガ
瞳をそらさずにいて(メヲソラサズニイテ)
イジメが原因で不登校になった十枝花は、転校先の沖縄で大神南都に再会する。ある日、南都の義弟、水人が出場する躰道の大会を観戦する。試合で頑張る水人を見て、今までの自分が嫌いであった花は自分を変えようと決意し、南都にすすめられて躰道を始める。 -
少年マンガ
めだかボックス(メダカボックス)
文武両道・容姿端麗・質実剛健・才色兼備・有言実行……の完璧超人である箱庭学園の1年生、黒神めだか。彼女は入学したてでありながらも、生徒会長選挙で大言壮語を放った結果、98%の支持率を得て箱庭学園第98代生徒会長となる。選挙戦での公約通り「目安箱」を設置し、その投書に書かれた案件を幼馴染の人吉善吉と共に解決していく。 -
少女マンガ
めだかの学校(メダカノガッコウ)
中学2年生の江野めだかが転校した私立たなか中学校は、頭部が魚の田中先生をはじめ、一癖も二癖もある人間や動物が通う、奇妙な学校だった・・・。 -
少年マンガ
MAJOR(メジャー)
5歳から物語が始まり、最終話の時点で34歳になる設定のため、実質的に主人公・茂野吾郎の半生記を描いた作品となっている。なお成長に応じて吾郎の所属チームは変遷するが、吾郎がその情熱でチームメイトの心を動かし、チームが一丸となって前進していくのが本作の基本的なスタイルと言える。「友情」や「努力」といった少年漫画として普遍的なテーマを扱いながらも、それによって主人公や家族が不幸になる事はないというサンデーの独自性が出た作品として「家族」「逆境」もまた、本作の重要なテーマになっている。 -
女性マンガ
メジロバナの咲く(メジロバナノサク)
海外の女学園とその寄宿舎を舞台に展開する、本格的長編ガールズラブ。繊細な描線で紡がれる耽美の極にありながらも風通しの良い物語です。 -
少年マンガ
めぐみるく(メグミルク)
高校入学を控えた主人公・因幡メグルと幼馴染の章は女っ気のない生活への不満をぶつけ合っていた。 章はメグルの家に居候中しており、幼馴染で居候ときたらお前が女の子でないとおかしいだろう!!と騒いでいたところ、それを本気の願いと受け取った天使の手によって、メグルが女の子に変えられてしまう。 章と母親には本人だと認めてもらえたメグルだが、女の体で入学式に出席したため、高校には女子として通うことに。 -
青年マンガ
めくりめくる(メクリメクル)
倉敷市の四季折々の風景をバックに、学生たちの何気ない日常生活を一話完結のオムニバス形式で描いている。 -
少年マンガ
め組の大吾(メグミノダイゴ)
幼い頃に巻き込まれた火災で消防士に助けられた朝比奈大吾は、自らも消防士になる事を目指し、見事採用試験に合格。千国市消防学校での研修を経て、地元の千国市消防局めだかヶ浜出張所に配属される。ところが大吾が配属されためだかヶ浜は、開発の初期段階で、住民の防災意識もあり、めったに火事が起きず出動もほとんど無い平和な地域。それゆえに隊員たちの士気も低く、“めったに火事が起きない「め組」”や“目出度い「め組」”と揶揄される出張所だった。 -
青年マンガ
女神の鬼(メガミノオニ)
舞台は昭和後期の広島。更生不能の少年 通称「鬼子」達を中心に、『王様』になる事を夢見る一人の少年、佐川 義 通称:「ギッチョ」の生き様を描いた物語。 -
少年マンガ
女神異聞録ペルソナ(メガミイブンロクペルソナ)
主人公は、御影町という街にある聖エルミン学園に通う高校2年生の少年。最近この街には「佐伯エレクトロニクス&バイオロジカル&エネルギー・コーポレーション」通称「SEBEC(セベク)」と呼ばれる怪しい雰囲気を持つ会社が進出しており、住民達はその存在を不審に思っていた。 文化祭の準備中、「ペルソナ様」と呼ばれる儀式を行ったため、意識を失ってしまった主人公達は、クラスメイトの園村麻希の見舞いを兼ねて、精密検査のために御影総合病院に赴く。しかし、その見舞いの最中、病院に大きな異変が起こる。