学校・学園– tag –
"学校・学園要素のある漫画一覧"
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少女マンガ
笑う大天使(ワラウミカエル)
史上最強の名門お嬢様学校、聖ミカエル学園に学ぶ高校生、司城史緒、斉木和音、更科柚子はそれぞれ猫をかぶり、良家の子女として学園生活を送っていた。しかしある事件をきっかけに、互いの本性がばれてしまった。親近感を覚えた3人はそれ以後、仲のよい友達となる。あるとき、戯れに作った薬品が原因で、3人はメンデレーエフの力と呼ぶ超人的な怪力の持ち主になってしまう。 -
少年マンガ
わたるがぴゅん!(ワタルガピュン)
中学野球大会を舞台にした野球ギャグマンガ。野球とギャグとをコミカルに混ぜ合わせ、オリジナル魔球と登場キャラクターの個性とが光る、他とは違った味のある野球マンガである。 -
女性マンガ
私の百合はお仕事です!(ワタシノユリハオシゴトデス)
白木陽芽は、誰からも愛されるように振る舞う高校1年生。 ある日、不注意によって通りすがりのカフェの店長・舞に怪我をさせてしまい、 陽芽は代役として「カフェ リーベ女学園」の店員になることに。 そこはお嬢様学校(ミッションスクール)の学生に扮した店員同士が、 姉妹(シュヴェスター)となり清らかに美しく給仕をするサロンだった。 陽芽はそこで一人の女生徒・美月を「お姉さま」と呼んでしまい…… -
少女マンガ
私の…メガネ君(ワタシノメガネクン)
隣人の「メガネ君」のことをずっと好きだった蝶子。小学校の頃、友達にメガネ君を取られるのが嫌で、彼がいじめに遭う原因を作ってしまった。それ以来、2人は一切口を聞かなくなる。 そして、高校生になった2人。メガネ君のことを密かに想い続ける蝶子は、陸上部の先輩に告白され、何となく付き合うことに。しかし同じ日、メガネ君も自分のことが好きでいてくれたことが分かる。先輩に何も言えないまま、2人は付き合うことになり、その仲も学校中に知れてしまう。 -
少年マンガ
私の友達がモテないのはどう考えてもお前らが悪い。(ワタシノトモダチガモテナイノハドウカンガエテモオマエラガワルイ)
「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」のスピンオフ作品。 -
少年マンガ
私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!(ワタシガモテナイノハドウカンガエテモオマエラガワルイ)
黒木智子は喪女である。 女子高生になれば何もしなくてもモテモテだ。そんな風に考えていた時期が彼女にもあった。しかし、入学して2ヵ月経っても彼氏ができるどころかクラスメイトともろくに会話もできず、焦り出した智子は行動を開始した。しかし、人見知りで他人とのコミュニケーションが苦手な彼女にとって、まず家族以外の人間とまともに会話することから始めなければならなかった。 これは、モテない女子高生がモテるようになるために、見当違いの努力と虚しい奮闘を重ねる物語である。 -
青年マンガ
わたしたちは皆おっぱい(ワタシタチハミンナオッパイ)
鎌上貴子は中学一年生の女の子。引っ込み思案な彼女は友達が出来ず悩む日々。そんな彼女にはひとつ秘密があって…それは趣味がおっぱい(他人のおっぱいに限る)だということ!!貴子の友情とおっぱいに満ちた青春日記 -
青年マンガ
私が言うとおりになる(ワタシガイウトオリニナル)
メダリスト級の身体能力を持つソウくんの夢はトップアスリート‥‥ではなく、なぜか魔術師。そんな彼に想いを寄せるメイちゃん。二人の進学先は占い専門学校「上北野沢スピリチュアルアカデミー」 -
BL
ワガママだけど愛しくて(ワガママダケドイトシクテ)
主人公安達秀治は、高校一年生。隣に住む幼馴染の高見奈津は顔も頭も良いが、あらゆる意味で不器用で、生活力に欠けている。自分に対してだけは甘えてくる奈津の面倒を見てきた秀治だが、このままではいけないと距離をとろうとした途端、奈津からキスされてしまう。 暴走系乙女攻(高見奈津)×しっかり者の苦労性受(安達秀治)のラブラブコメディ。 -
少年マンガ
論理少女(ロンリショウジョ)
東京から津隠中学校へやって来た転校生、若野祐は次々と奇妙な出来事に見舞われていた。自動販売機で飲み物を買おうとすると見知らぬ少女に「私が何を飲みたいのか論理的に当てなさい」と問いかけられ、そして登校初日に山崎という先輩にパズル勝負で全財産を巻き上げられる。この津隠中学校では「津隠問答」と呼ばれる知恵比べが全てを決めるのだ。途方に暮れていた若野の前に自販機の前で出会った少女、芝いつきが現れる。奪われたお金を取り返すため、いつきと若野は山崎のもとへ向かう。