ロケット– tag –
"ロケット要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
銀河ロケットにお葉書ください(ギンガロケットニオハガキクダサイ)
「10か月後、人類滅亡は決定的となりました」 TVのアナウンサーから唐突に告げられる、地球消滅へのカウントダウン。絶望の中、日本政府は『銀河ロケット事業団』を設立する。国民一人一人から最期のメッセージを集めて、宇宙船『銀河ロケット号』に搭載。人類が活きていた証しを携え、ロケットは遠い銀河へと旅立つのだ。 -
青年マンガ
我らコンタクティ(ワレラコンタクティ)
冴えない会社員をしているカナエは、小学校時代の同級生中平かずきと再会する。彼はナゼか一人でロケット開発をしていた。かずきの驚くべき目的を知り、カナエは思わず脱力!だけど、二人は一緒にロケット開発をすることに!カナエとかずきが小学校の時に見たUFOも絡み、思いもよらぬ方向へ物語は進む! -
少年マンガ
ロケットマン(ロケットマン)
2001年。東京に住む中学生・水無葉は、幼少時の「記憶の空白」という深刻な問題を抱えていた。そのため自分の生を実感できず、自身がいじめられていても、それに抵抗する気力も持てない日々が続いていた。毎日のようにいじめられていた葉だったが、クラスメートの長月弥生に助けられる。葉を心配する弥生だったが、葉はいじめの巻き添えにしてしまうからと、それを拒絶する。弥生はそんな葉に、自分たち「普通の人間」とは違う「何か」を感じるのだった。 -
青年マンガ
MOONLIGHT MILE(ムーンライトマイル)
近未来における宇宙開発時代を題材としている。宇宙開発史における世界情勢の変遷と、様々な困難に見舞われながらも月開発に挑む人々の姿をリアルなタッチで描いている。魅力的なキャラクターと共に、アメリカ軍が秘密裏に行う宇宙進出や、それに追随する中国の台頭など、実際に起こりうるかもしれないというヴァーチャルな世界観が作品の売りどころの1つになっている。 -
一般
まんがサイエンス(マンガサイエンス)
基本は一話完結方式で、毎回ハイテク機械や人体、生物、また環境問題や気象などあらゆる科学のテーマを採り上げ、それを主人公の小学生たちが専門家と一緒に知識を学んでいくというものである。 その一方で、コントやギャグも交えており、小学生と専門家というのは学習漫画の定番だが、本作では人間の専門家がほとんど無く、あからさまに怪しい人外キャラクターが毎回登場する。作者の趣味が前面に出ており、とりわけロケットに関する話題は多い。 -
青年マンガ
星屑テレパス(ホシクズテレパス)
内気な少女・海果の悩みは、極度のあがり症でうまく話せないこと。彼女はいつしか友達作りを諦めてしまっていた。そんなある日、転校生のユウが現れる。なんとユウの正体は宇宙人で、「おでこ」同士をくっつけると、相手の気持ちを理解できる「おでこぱしー」の能力を持っており……!?新進気鋭の作家・大熊らすこが描く、"百合"と"宇宙"のめくるめく青春ストーリー。 -
少年マンガ
ひまわり(ヒマワリ)
日向陽一は2年前に起こった高々度旅客機 SA-DAN080型の墜落事故で奇跡的に救助され、一命を取り留めるが同じ便に乗っていた両親は帰らぬ人となり、また陽一自身も過去の記憶を失った。 春休み、高校で宇宙部の仲間と共にロケット開発に没頭する陽一の前にUFOが墜落して来る。そのUFOに乗っていたアリエスと名乗る少女は記憶を失っており、仕方無く陽一の家で一緒に暮らすことにするが、アリエスとの同棲生活を通じて2年前の事故に関する記憶を失っていた陽一の心境に変化が生じ始める。 -
少年マンガ
パスポート・ブルー(パスポートブルー)
主人公の"まっすぐ"こと真上直進(まがみ まっすぐ)は、小学生のときに町工場を営む父親の関わるH-IIロケットの打ち上げを見たのを契機に、親友の青山空知(あおやま そらち)と共に宇宙飛行士を志す。 -
青年マンガ
なつのロケット(ナツノロケット)
小学5年生の夏休み前、担任の藤根先生が学校を辞めてしまうことを悟った北山は、彼女の教育が間違っていなかった証として、ロケットを作ろうと決意する。仲間と一緒に奮闘するが、そこに転校生の三浦が現れる。 -
少年マンガ
東方儚月抄 Silent Sinner in Blue.(トウホウボウゲツショウ)
大昔に月へ戦争を仕掛けるも返り討ちにあった妖怪の賢者の八雲紫は、「第二次月面戦争」を起こすべく、博麗霊夢をはじめとした幻想郷の住人たちに協力を仰ぐ。 幻想郷の住人たちはロケットで月に辿り着くが、そこにいた月の有力者の一人である綿月依姫に敗れ、追い返されてしまう。地上に残っていた八雲紫も、月からワープして地上へ訪れた、依姫の姉で同じく有力者の綿月豊姫に、幻想郷の安全のために土下座をして許しを請う事態に陥る。
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