ロボット– tag –
"ロボット要素のある漫画一覧"
-
少年マンガ
ロックマンメガミックス(ロックマンメガミックス)
普段のようにライト博士のお手伝いをこなしていたロックとロール。その頃、ライトナンバーズの兄弟達が突如、街中で破壊活動を開始した。 事態を見かねたロックは、ライト博士に自ら戦闘用ロボットへの改造を志願した。ここにスーパーロボット『ロックマン』が誕生したのである。果たしてロックマンは、兄弟達を救う事ができるのか? -
青年マンガ
ロボ娘のアーキテクチャ(ロボコノアーキテクチャ)
ごく普通の良い高校生・なゆたの所へ、天才玩具開発者の姉・伊知子と、アンドロイドのクォークが突然やってきた。 -
青年マンガ
ロックマンさん(ロックマンサン)
Dr.ワイリーとの戦いから月日が経ち、ロックマンは平和な世の中で大人になった。ライト博士が開業した歯科医院で歯科医として働くロックマンは、かつて戦いを繰り広げた“仲間”とともに日々の生活で奮闘する!! -
少年マンガ
レイモンド(レイモンド)
何の変哲も無い小学生女子倉橋瑞希の部屋の机の中から突如現れた色黒でデカイ外人レイモンド。英語を話すので名前以外意思の疎通がとれず、泣きそうになったレイモンドを机ごと粗大ゴミ置き場へ。これが瑞希とレイモンドとの出会いとなり、瑞希の日常はこの日より非日常的となっていく。 -
青年マンガ
018(ラブエイティーン)
日本のほとんどすべてを掌握する2基のスーパーコンピュータ・クォーク&レプトン。開発者・田辺キヨミがその構造を明かすことなくこの世を去って以来、クオレプは誰の管理も受け付けない。そして現在2018年、田辺キヨミの一人息子・直樹は幼なじみのアヤと再会するが、アヤの言った言葉「日本政府が拘束しようと狙っている。とにかく逃げ回れ!」が直樹の日常を破壊する。 -
青年マンガ
RIDEBACK(ライドバック)
国連の解体や東京大震災などを経て、学生達による反政府運動が再び活発になっている2020年の日本。学生運動の一拠点でもある武蔵野文芸大学に、一人の少女が入学してきた。彼女の名は尾形琳。類い稀なる舞踊の才能を持つ琳は、入学初日に人型二輪車ロボット・ライドバックと出会う。それが、世界を変革するきっかけだとは、誰一人知る由もなかった…。 -
青年マンガ
ヨコハマ買い出し紀行(ヨコハマカイダシキコウ)
「お祭りのようだった世の中」がゆっくりと落ち着き、のちに「夕凪の時代」と呼ばれる近未来の日本を舞台に、「ロボットの人」である主人公初瀬野アルファとその周囲の人々の織りなす「てろてろ」とした時間を描いた作品。 作中の社会状況は、明言はされていないが、断片的な記述を総合すると、地球温暖化が進んで海面上昇が続き、産業が衰退して人口が激減し、人類の文明社会が徐々に衰退し滅びに向かっていることが示唆されている。 -
青年マンガ
宵闇眩燈草紙(ヨイヤミゲントウソウシ)
大正時代の日本を思わせる場所を舞台に、もぐりの医者「木下京太郎」、荒事の得意な「長谷川虎蔵」、古道具屋を営む妖しい女性「麻倉美津里」を中心に繰り広げられるオカルト・ホラー・アクション作品。 -
青年マンガ
ユア・フォルマ(ユアフォルマ)
日常に不可欠な情報端末「脳の縫い糸」――〈ユア・フォルマ〉が普及した世界。 それは見たもの、聴いたこと、感情などの全てを記録する機能も持つ。 電索官エチカの仕事は、その記録に潜り、重大事件解決の糸口を探ること。 しかし、“天才”的な能力を持つエチカに釣り合う能力の人間はおらず、組んだ相棒を病院送りにしてばかり。 そんなエチカにつけられた新しい相棒・ハロルドは、ヒト型ロボット〈アミクス〉で――? -
女性マンガ
ヤコとポコ(ヤコトポコ)
どこか懐かしい、ちょっぴりせつない。少女漫画家とロボットアシスタントのなんでもない毎日を描いた、異世界ショート。