ロボット– tag –
"ロボット要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
トニーたけざきのエヴァンゲリオン(トニータケザキノエヴァンゲリオン)
トニーたけざきが放つエヴァ漫画。 -
青年マンガ
となりの関くん(トナリノセキクン)
最後列の窓際の座席に座る関くんは、教師から見えにくい位置であるのをいいことに、授業中に「内職」という名の一人遊びに興じている。クラス内郵便や、机の穴ゴルフといった誰しも遊んだことがある遊びから、将棋や囲碁、チェス、ドミノ倒し、棒倒しなど授業中の一人遊びを超越した行為、さらには机の研磨や砂金採りといった遊びとは呼べないようなことまで、こそこそと行う。 -
少年マンガ
突撃!パッパラ隊(トツゲキパッパラタイ)
鉄砲で撃たれても死ぬことのない不死身の主人公・水島は、「死神」と呼ばれ恐れられていた。そんな彼は、最も死に近いとされている「地の果て最前線」「地獄の最強部隊」こと「パッパラ隊」に配属になった。 だがその部隊の正体は、実は遊んでばかりのオキラク部隊であった。 -
青年マンガ
デモクラティア(デモクラティア)
大学院でプログラムの研究をする主人公・前沢は、工学部でヒューマノイドの研究をする井熊と出会い、お互いの研究内容を生かして画期的なヒューマノイドを開発する。人間そっくりに作られたそのヒューマノイド“ヒトガタ”は、インターネットを通じて無作為に選ばれたメンバーの「ネット世論」を反映して行動する機能を持っていた。“集合知”の力で常に適切な判断を下し続ける“それ”は、神にも等しい知性を持った人間の理想形になるはずだったが… -
少年マンガ
天元突破グレンラガン(テンゲントッパグレンラガン)
これは、まだ自分の運命に気づかぬ一人の男の物語。 遥か未来。人間は何百年もの間、地中に穴を掘って生活していた。ジーハ村の少年シモンは、いつものように得意な穴掘りをしていると、光る小さなドリルと巨大な顔を見つける。兄貴分と慕うカミナに、その顔を見せようとしたその時、突如として村の天井が崩れ、巨大なロボットとライフルを持った少女・ヨーコが落ちてきた。 -
少年マンガ
鉄腕アトム(テツワンアトム)
21世紀の未来を舞台に、原子力(後に核融合)をエネルギー源として動き、人と同等の感情を持った少年ロボット、アトムが活躍する物語。 -
少年マンガ
鉄人28号(テツジンニジュウハチゴウ)
太平洋戦争末期、大日本帝国陸軍が起死回生の秘密兵器として開発していた巨大ロボット「鉄人28号」が戦後に現れ、鉄人を自由に操る小型操縦器(リモコン)を巡って悪漢、犯罪組織にスパイ団までもが入り乱れる争奪戦に、主人公の少年探偵・金田正太郎も巻き込まれる。数々の苦難の末に鉄人を手に入れた正太郎は、今度は鉄人28号の力で次々と現れる犯罪者や怪ロボットを倒して平和を守る為に活躍する。 -
少年マンガ
ツバメしんどろ〜む(ツバメシンドローム)
主人公の少年・倉敷敦河(タイガ)は、一応健康な高校2年生。2年前の事故で両親と記憶を失った(と思っている)。今は姉の燕(ツバメ)と2人暮らしだが、なぜか姉のことが気になってしかたがない。 そんなある日、敦河の心臓の鼓動が上がった時、異形の怪物が出現した。実は、敦河の心臓は謎のエネルギー体「源始の心臓(オリジン・ハート)」であり、感情が高ぶると暴走して激しくドキドキし、それは宇宙から怪物を呼び寄せてしまうものだった。 そして姉の燕は、そんな敦河を怪物から守る任務を帯びた銀河連邦の調査員で宇宙人だった。 -
少年マンガ
TWIN SIGNAL(ツインシグナル)
日本の片田舎、トッカリタウンの祖父宅に引っ越してきた小学生の音井信彦は、祖父でありHFR製作の世界的権威でもある音井信之介から、最新のHFRシグナルを兄としてプログラムすると約束してもらう。 -
青年マンガ
ちょびっツ(チョビッツ)
人造人間が「パソコン」という名の家電製品として普及している世界を舞台に、秘密を抱えたパソコンの少女と、機械に疎い青年の恋愛模様を描く。機械と人間は恋をすることができるのかというSFの古典的なテーマを真正面から描いたラブストーリーである。 (wikipedia、公式サイト等参照)