ミステリー– tag –
"ミステリー要素のある漫画一覧"
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女性マンガ
十十虫は夢を見る(テントウムシハユメヲミル)
時は昭和4年(1929年)、東京市本郷區の喫茶『十十虫(てんとうむし)』には、他人の夢に入り『お告げ』をする白皙の高校生の高月英兒に会おうと訪れる客で賑わう。新米の怪力ウェイトレス、叶美和子と共に様々な事件に遭遇しては解決する。しかし、帝都の闇は深い。 -
少年マンガ
天賀井さんは案外ふつう(テンガイサンハアンガイフツウ)
2匹の化け物の伝承が残る常伊市。 そこにある進学校・常伊高等学校にやってきた季節外れの転校生・天賀井悠子。 彼女が常伊市に転校してきた理由とは、 「実家で兄が座敷牢に入っている」から… -
女性マンガ
テラ・インコグニタ(テラインコグニタ)
荒涼たる地“荒地の国”で護衛兵と土地案内人を務めるジェム。ある日、大国バブ・イリスからの奇妙な依頼を請けおったことから壮大な冒険に巻き込まれていく…!! -
青年マンガ
テセウスの船(テセロスノフネ)
1989年6月24日、北海道・音臼小学校で、児童含む21人が毒殺された。逮捕されたのは、村の警察官・佐野文吾。その息子・田村心は冤罪の可能性を感じ、独自に調査を始める。 事件現場を訪れた心は、突如発生した濃霧に閉じ込められ、気が付くと1989年1月にタイムスリップしていた。 「殺人犯の息子」が真実を求め、辿る、哀切のクライムサスペンス。 -
少年マンガ
手紙物語(テガミモノガタリ)
僕から君へ、私からあなたへ。 この世界の古今東西、はたまた異世界で、人々が手紙を巡って繰り広げるドラマ を時に楽しく、時に悲しく描くオムニバスシリーズ。 -
青年マンガ
つれないほど青くて あざといくらいに赤い(ツレナイホドアオクテ アザトイクライニアカイ)
覗いてはいけない、だから、覗きたい。 この先輩は…女性? 男性? 中性? 魔性?? 好奇心という不治の病を患う転校生が出会ったのは、美しく、可愛らしく、格好よく、恐ろしい、謎の存在(ヒト)だった。カリギュラ効果的深淵ラブ・ストーリー -
少年マンガ
冷たい校舎の時は止まる(ツメタイコウシャノトキハトマル)
大学受験を控えた高3の冬、雪の中集まった8人の生徒たちは、無人の校舎に閉じ込められる。クラスの学級委員達8人以外の姿が見当たらぬ中、学園祭で自殺したクラスメイトの名を、どうしても思い出せないことに気付く。自殺したというクラスメイトがこの状況に関わっているのか。この8人のうち、1人が死んでいるのでは…? 疑心暗鬼はふくらみ、彼らは追いつめられていく。 -
少年マンガ
釣りキチ三平(ツリキチサンペイ)
魚釣りが大好きな「釣りキチ」(「釣りキチガイ」の略、つまり熱狂的に釣りが好きな人のこと)少年三平が、日本中、世界中のさまざまな魚釣りに挑戦する釣り漫画である。 -
青年マンガ
月館の殺人(ツキダテノサツジン)
鉄道といえばゆいレール(モノレール)しかない沖縄で育った雁ヶ谷空海は、鉄道嫌いの母の影響もあり、未だかつて電車に乗ったことがない。母の死から2ヵ月後、弁護士の中在家に「母方の祖父が生きていて、財産相続の件でぜひ北海道まで来てほしい」と伝えられる。 -
少年マンガ
超推脳KEI(チョウスイノウケイ)
主人公・風丘京は幼少時に現代医学では治療法の無い脳の奇病を発症。しかし、天才科学者の父親によって脳にウルトラコンピューター「量子CP」を埋め込まれ、成功率ほぼゼロと言われた施術に奇跡的に成功。十数年後、東大進学率90%を誇る市立駒峰高校に入学。普段はごく普通の生活を送っているが、自分の所属する部活「ミステリー研究会」のおかげで様々な難事件に遭遇し、事件解決に導いていく。 (wikipedia、公式サイト等参照)