感動– tag –
"感動要素のある漫画一覧"
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少女マンガ
ボクを包む月の光(ボクヲツツムツキノヒカリ)
『ぼくの地球を守って』から16年後の物語。小学1年生の蓮は両親の不思議な力を見て育ったため、自分にも超能力があるはずだと信じている。 ある日、両親の能力を学校で話題にしたところ、「うそつき蓮」とレッテルを貼られ、どんどん学校も休みがちになっていく。その日も学校を休んで、京都の幼馴染の家に遊びに来ていた。が、そこで幽霊に魅入られ、ピンチに陥いる蓮。その時、紫苑と木蓮が蓮に語りかけ、2人の力を使って蓮を助ける。 蓮は、自分を助けてくれた2人の事を「守護天使」だと思い、「どうして自分の事を守ってくれるのか」と天使の事を知りたいと思いはじめる……。 -
青年マンガ
ぼくんち(ボクンチ)
母子家庭の兄弟である一太と二太と、姉のかの子の生活を描く。母・今日子はなかなか帰って来ない。それでも、三人姉弟は笑顔で過ごすのであった。 -
青年マンガ
ボスとヤス(ボストヤス)
合理的で冷徹な裏組織のボスと無口だが忠実な右腕のヤス。強くて頼れる愛人が欲しいというボスの願いを叶えるためヤスがとったのはとんでもない方法だった!?美麗タッチで描かれる爆笑必至の新感覚極道コメディ! -
その他
ぼっち怪物と盲目少女(ボッチカイブツトモウモクショウジョ)
盲目少女は森に通う。 「旅人だ」という“人物”の、楽しいお話を聞きに。 -
青年マンガ
ぼっち・ざ・ろっく!(ボッチザロック!)
「ぼっちちゃん」こと後藤ひとりは、ギターを愛する孤独な少女。 家で一人寂しく弾くだけの毎日でしたが、ひょんなことから伊地知虹夏が率いる「結束バンド」に加入することに。 人前での演奏に不慣れな後藤は、立派なバンドマンになれるのか!? -
BL
僕らのミクロな終末(ボクラノミクロナシュウマツ)
あと10日で、巨大隕石が地球に落下する。 限界人生を送る社畜サラリーマンの真澄は、せめて残された時間を穏やかに過ごしたいと母校の大学図書館を訪れる。 そこで10年ぶりに偶然再会した男・律は、かつて真澄を裏切り傷つけ、いまの底辺生活の元凶となった 「この世で一番会いたくない昔の男」だった…。 律はそんな真澄に、楽に死ねる薬を渡す代わりに死体処理を手伝ってほしいと、とんでもない話を持ちかけてくるがーー? -
青年マンガ
ぼくらのよあけ(ボクラノヨアケ)
宇宙大好き小学生、沢渡ゆうまは、謎にみちたモノと出会う。人工知能を搭載した家庭用オートボット・ナナコの体を乗っ取るように出現したそいつは、2010年に地球に降下したとき大気圏突入時のトラブルで故障し、団地に擬態して休眠していた人工知能なのだという。「私が宇宙に帰るのを手伝ってもらえないだろうか?」団地経由の宇宙行き、極秘ミッションが始まった。 -
少年マンガ
ぼくラはミンナ生きテイル!(ボクラハミンナイキテイル)
美心は姉を捜しに森からやって来た。 事故にあいそうになった子猫を助け、「恩返し」を受けることに…。 そして、連れて来られたのは、“異種”が人間として生きるための勉強をする学園だった! -
青年マンガ
ぼくらの(ボクラノ)
夏休みに自然学校に参加した少年少女15人は、海岸沿いの洞窟でココペリと名乗る謎の男に出会う。子供達は「自分の作ったゲームをしないか」とココペリに誘われる。ゲームの内容は、「子供達が無敵の巨大ロボットを操縦し、地球を襲う巨大な敵を倒して地球を守る」というもの。兄のウシロに止められたカナを除く14人は、ただのコンピュータゲームだと思い、ココペリと契約を結ぶ。 -
青年マンガ
ぼくらのじかん。(ボクラノジカン)
大人になると忘れてしまう、こどもたちの世界を描きました。