漫画家– tag –
"漫画家要素のある漫画一覧"
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女性マンガ
ラブコメのバカ(ラブコメノバカ)
佐倉すずは〆切を破り、24時間遅刻し、修羅場中に爆睡するダメ漫画家。そんなすずの新担当・長谷川は漫画に熱いけれど、ダメな奴には厳しい鬼畜編集。才能の片りんを見せるすずを怒りながらも見捨てられない長谷川。そんなふたりが少女漫画の頂点目指して奮闘するうちにふたりの間に何かが芽生える。 -
青年マンガ
よんこまのこ(ヨンコマノコ)
パパもママも4コマ漫画家。そんな夫婦のもとに生まれたのは4コマの申し子たち。毎日が珍言・おもしろ行動の嵐、マンガのネタがザックザク!そんな子どもたちとの暮らしを4コマ漫画家が腕をふるってオチつけます! -
少年マンガ
ヨシノズイカラ(ヨシノズイカラ)
鳴かず飛ばずでデビュー10年目を迎えた遠野なるひこ。次こそはと意気込んでいた何本目かの連載作品がついに打ち切りになってしまった。戦力外通告を受けるのでは…と怯えるなるひこに担当編集者が次回作にと提案してきたのは、これまで描いてきたファンタジーとは真逆の「現実日常系」だった。なるひこは、自分が描きたいもの、漫画とはかくあるべきという理想と戦いながら「日常系漫画」の連載を始めるのだが…!? -
少年マンガ
有害都市(ユウガイトシ)
東京オリンピック開催を翌年に控えた2019年の日本では「環境浄化」が声高に叫ばれ、それまで都道府県の条例に委ねられていた有害図書指定制度を一元化する「有害図書類指定制度に関する新法」(通称「健全図書法」)が成立・施行されていた。 アシスタントを経て小英社の青年漫画雑誌『週刊ヤングジャンク』でホラー・アクション『DARK WALKER』の初連載が決定した漫画家の日比野幹雄と担当編集者はヒットを確信していたが、連載1回目にして有識者会議委員長で元文部科学大臣の故寺修からの圧力で掲載号が回収されることになってしまう。 -
少女マンガ
ヤスコとケンジ(ヤスコトケンジ)
6年前の12月24日、交通事故で両親を亡くした沖康子は兄である元暴走族総長の健児と2人で暮らしている。しかし何をするにも健児の邪魔が入り、恋愛すら満足に出来ない康子は健児を疎ましがり、兄妹喧嘩ばかりの毎日だった。 -
女性マンガ
ヤコとポコ(ヤコトポコ)
どこか懐かしい、ちょっぴりせつない。少女漫画家とロボットアシスタントのなんでもない毎日を描いた、異世界ショート。 -
青年マンガ
ももかコミカライズド(モモカコミカライズド)
少女マンガ家を目指す姫咲ももかは、少女マンガ誌に持ち込んだはずが、なぜか萌えマンガ誌でデビューしてしまう?一方、ももかの憧れの同級生・五十嵐臣は萌えマンガ嫌い。正体を隠して頑張る、ももかの恥ずかしさと大胆さ溢れる青春ラブコメディ。 -
青年マンガ
妄筆ハルシネーション(モウヒツハルシネーション)
漫画家デビューを目指し、大人気漫画家「森山仙」のアシスタントになった「比良山恵」。売れっ子の仕事場とはどんな所かと思ったら、そこは「漫画の為なら全てを捧げる」職場だった…!? -
少年マンガ
もう、しませんから。(モウシマセンカラ)
あちこちを取材して漫画にする社会派ルポ集団として、突如結成されたマガジン調査隊(仮)。様々な取材を通して、『マガジン』の実態を面白おかしく暴く。 -
青年マンガ
めしにしましょう(メシニシマショウ)
この物語は、「累」のチーフアシスタントでもある小林銅蟲がおくる、限りになくノンフィクションに近いフィクション漫画である! 一切れがスマホ並みの分厚さの超級カツ丼や、風呂場を使って低温調理したローストビーフなど、とにかく”やり過ぎた”料理が満載