自衛隊– tag –
"自衛隊要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
妖傀愚連隊(ヨウカイグレンタイ)
もう1つの日本。ある日、富士山麓に出現した“城”から多数の妖怪たちが流入。政府は少子化とそれに伴う労働人口の減少を一気に解決するべく、妖怪たちを段階的に移民として受け入れることを決める。だがそれは、人間と妖怪たちの間で新たな軋轢を生む原因となった。この事態を受けて治安維持権の拡大を目論む自衛隊は、秘密裏に懲罰妖怪を中心とした戦術即応部隊「立川作業班」を設立。諸問題の“戦術的解決”を実行する- -
青年マンガ
ヤマタイカ(ヤマタイカ)
この作品では、日本人のルーツ(根源)を東南アジアから渡ってきた火の民族と日の民族とし、西暦300年ころに両者の対立があり、九州を中心としていた火の民族の邪馬台国は南方と北方に追いやられ、九州を制圧した日の民族が大和国へ遷都し、ヤマト王権になったと設定している。ただしこれは、現実の日本人のルーツとは乖離したものであり、SF要素が強い。 -
青年マンガ
まりんこゆみ(マリンコユミ)
目指すは“アメリゴ大統領”! フツーの日本の女子高生・ゆみの就職先は史上最強のアメリゴ海兵隊(マリーンズ)!? 『セーラー服と重戦車』の野上武志が新たに描く、萌え×燃えの海兵隊ライフ -
少年マンガ
バーサスアース(バーサスアース)
目標もなく、退屈な日常を過ごす高校生のハルト。しかし、その日常は突如として出現した「深柱」によって急変した。居合わせたハルトと西崎カナは、友人達を無残に殺されるが、「地質災害研究機構」に属する「ピラーブレイカー」と共にこれを撃退する。カナとともに生き残ったことを安堵したのも束の間、ハルトは深柱の外甲片に頭部を貫かれ瀕死の重傷を負う。搬送中、謎の「ヘルメットの少年」が召喚した深柱に再び襲撃されるが、その中でハルトは「融合者」として覚醒する。 -
青年マンガ
BUGS -捕食者たちの夏-(バグズ ホショクシャタチノナツ)
テロリストの原子力発電所襲撃事件を極秘裏に解決するべく派遣された、陸上自衛隊特殊作戦群の隊員。たどり着いた先にあった過疎村は襲撃と虐殺の跡がみられ、それをテロリストの仕業として任務を続ける。やがて一軒の建物にテロリストの一部を追い詰めるのだが、それとほぼ同時刻、別働隊が思わぬ敵「奴ら」と遭遇していた。 -
青年マンガ
日本国召喚(ニホンコクショウカン)
ある日、日本は突然異世界に転移した。食糧難に陥った日本政府は海上自衛隊所属【P-3C】を飛ばし、付近の探索を開始。大陸を発見した日本は、そこに発展途上ではあるが異世界の国の存在を確認し、交渉を始める。食糧の輸入とインフラ整備の輸出で、いったんは危機を脱した日本だが、国交を樹立した国の戦争に巻き込まれ、再び危機に直面する。 -
青年マンガ
戦国自衛隊(センゴクジエイタイ)
自衛隊は北海道と能登半島の一部に敵の圧力が加えられたという想定で、日本全国を舞台に大演習を行っていた。新潟県と富山県の県境を流れる境川の河口には、臨時の野戦補給所が設置されていた。だが、突如閃光と共に爆風と地震が河口の岩場にいた補給部隊を襲い、伊庭義明三尉ら自衛官30名は時の彼方へと飛ばされてしまった。 長尾平三景虎と出会った彼らは、なぜ時が自分達を戦国時代の只中に飛ばしたのか模索しつつ、生き残るために景虎と共に近代装備を駆使し、歴史に介入していく。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
戦渦のカノジョ(センカノカノジョ)
僕らが付き合い始めた日、“その戦争”は始まった‥!修学旅行で京都に来た高校生の優樹。同級生の美少女・真琴に告白しようと決意したが、引っ込み思案で言い出せない。悩む優樹をよそに、真琴には他の男の手が迫る。一方、ネットに公開された“次の予言”という文書に沿って、世界でテロが頻発していた。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
すんどめ自衛隊(スンドメジエイタイ)
これは訓練ではないーーー実戦の物語である! (wikipedia、公式サイト等参照) -
少年マンガ
スタンドバイミー(スタンドバイミー)
2008年、日本のどこかで戦争が起こり既に自衛隊から3万人の犠牲者を記録したため、各高校から1名ずつ自衛隊へ入隊する事が決められた。不真面目で校内の厄介者だった主人公・友也はその候補になっていた。そのことを偶然知った友也の幼馴染であるユキは、友也には内緒で代わりに自衛隊に入隊する。事実を知った友也はユキを追って自衛隊の訓練地を目指した。 (wikipedia、公式サイト等参照)