ホラー– tag –
"ホラー要素のある漫画一覧"
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少女マンガ
ツーリングEXP.Euro(ツーリングエクスプレスユーロ)
刑事と殺し屋ながら愛し合うシャルルとディーン。刑事という職を辞し、ディーンと共に生きることを決めたシャルル。安息を求める二人に新たな事件が… -
青年マンガ
つれないほど青くて あざといくらいに赤い(ツレナイホドアオクテ アザトイクライニアカイ)
覗いてはいけない、だから、覗きたい。 この先輩は…女性? 男性? 中性? 魔性?? 好奇心という不治の病を患う転校生が出会ったのは、美しく、可愛らしく、格好よく、恐ろしい、謎の存在(ヒト)だった。カリギュラ効果的深淵ラブ・ストーリー -
青年マンガ
罪と罰 A Falsified Romance(ツミトバツ)
引きこもりをしていた主人公「ミロク」が、ある女子高生との交流をきっかけに「計画」を実行する。だが、それは序章に過ぎなかった。 -
少年マンガ
冷たい校舎の時は止まる(ツメタイコウシャノトキハトマル)
大学受験を控えた高3の冬、雪の中集まった8人の生徒たちは、無人の校舎に閉じ込められる。クラスの学級委員達8人以外の姿が見当たらぬ中、学園祭で自殺したクラスメイトの名を、どうしても思い出せないことに気付く。自殺したというクラスメイトがこの状況に関わっているのか。この8人のうち、1人が死んでいるのでは…? 疑心暗鬼はふくらみ、彼らは追いつめられていく。 -
女性マンガ
つまさきおとしと私(ツマサキオトシトワタシ)
靴の余ったつまさきを切り落とす妖怪・つまさきおとし。静かに暮らしていたのだが、ある日自分を見ることができる少女・長妻咲と出会ってしまった! つまさきおとしを「とし君」と呼び、行く先々に現れるようになった咲。その過剰な愛情に、妖怪としてのアイデンティティは崩壊寸前で…。 -
青年マンガ
翼くんはあかぬけたいのに(ツバサクンハアカヌケタイノニ)
高校入学を機に上京してきた翼くん。 住まいはなんと、表参道のオシャレシェアハウス! 独特かつ致命的なファッションセンスを持つ翼くんと、 オシャレだけど一風(かなり?)変わった同居人達との 生活は波乱だらけで…? -
少年マンガ
ツバサちゃん、君は マッチングした女は殺人鬼(ツバサチャンキミハ マッチングシタオンナハサツジンキ)
出会ってしまった。最低最悪の“運命の人”に。冴えない大学生・壮介がマッチングアプリで知り合った女性「ツバサちゃん」は、可愛くて優しくて、話していると良いことばかりが起きる。ツバサちゃんに会いたい。──胸焦がれる日々の中で、何気なく送った一通のメッセージを契機に、壮介の地獄の日々が幕を開ける。予測不能マッチングアプリサスペンス! -
女性マンガ
ツツジモリ‐遺品整理始末録‐(ツツジモリイヒンセイリシマツロク)
全てを失い、自ら命を捨てようとしていた青年・風介は、不思議な男・躑躅森花壱に救われる。そして、躑躅森家の仕事を手伝うことになった風介だったが、躑躅森の仕事は、遺品整理と、死者の後悔と執着が生み出した残留思念「遺魂」を葬ることだった…。 -
青年マンガ
月に吠えらんねえ(ツキニホエランネエ)
⟨(シカク:詩歌句)街。そこは近代日本ぽくも幻想の、詩人たちが住まう架空の街。 そこには萩原朔太郎、北原白秋、三好達治、室生犀星、与謝野晶子、斎藤茂吉、若山牧水、高浜虚子、石川啄木、立原道造、中原中也、高村光太郎、正岡子規らの作品からイメージされたキャラクターたちが、創作者としての欲望と人間としての幸せに人生を引き裂かれながら、絶望と歓喜に身を震わせ、賞賛され、阻害され、罪を犯し、詩作にまい進する。 -
青年マンガ
月嶋教授の“世界の成り立ち”を考える(ツキシマキョウジュノセカイノナリタチヲカンガエル)
神話学が大好きな千尋は、憧れの月嶋教授の研究室へ赴く。 そこで出会ったミステリアスな教授と3人の美女たち。 月嶋に促されるまま、千尋はある生物の絵を描く。それは人の中に潜む化け物“INner(中のもの)”の真の姿。自分の記憶がそれを描かせたと月嶋に告げらる…。