ホラー– tag –
"ホラー要素のある漫画一覧"
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少年マンガ
バイオハザード〜マルハワデザイア〜(バイオハザード マルハワデザイア)
2012年、シンガポールにあるベネット大学の理工学部教授ダグ・ライトの元へ、ある日、アジア最大の名門校・マルハワ学園の理事長であるマザー・グラシアからの手紙が届く。その内容は、「学園内でバイオハザードが発生した」というものだった。甥のリッキー・トザワを助手として、ダグは直ちに現地へと向かう。そこの地下室で彼らは、グラシアから、ゾンビ化して監禁状態にされた女子生徒を見せられるのだった。 -
少年マンガ
反逆コメンテーターエンドウさん(ハンギャクコメンテーターエンドウサン)
昨今の歪な報道を、誰も言えなかった言葉で稲妻のように貫くコメンテーター・エンドウさん。 これは「現代に、もしこんなコメンテーターがいたら」という物語である。 -
青年マンガ
春の包帯少女(ハルノホウタイショウジョ)
男子高校生のハルと、女子高生のナツ。ふたりは恋人同士。 誰もが羨むカップルだが、ハルにはナツに隠している秘密があり……。 燃やしたボク。燃やされたキミ。変わるカラダ。変わらぬココロ――。 炎のように燃え上がる、サスペンス・ラブ。その恋は、季節を駆け抜けた――。 -
青年マンガ
腹黒舞子さんとの京生活(ハラグロマイコサントノキョウセイカツ)
大学入学をキッカケに、京都で同い年の女の子と同居することになった元気娘の恵(けい)。相手の子は、着物が似合う楚々とした和服美人だけど、なんだかどーにも“腹黒い”ようで…… -
少年マンガ
ハピネス(ハピネス)
謎の少女に襲われ、決断を迫られたあの夜──。幸せでも、不幸でもなかった僕のありきたりな日常は、跡形もなく壊れてしまった…。首筋に残った“傷”。何かを求めて、止まない“渇き”。冴えない高校生だった、岡崎を待ち受ける運命とは… -
少年マンガ
花子と寓話のテラー(ハナコトグウワノテラー)
都市伝説を信じ込んだ人間は「話」にとり憑かれる。不思議な力を持った物語を「寓話」と呼び、それに憑かれた者は「寓話憑き」と呼ばれる。 ベッドの下の男に悩まされ、眠れない日々を送っていた平沼カナエは、インターネットのチャットから話を聞いた亜想探偵事務所へと赴く。 -
青年マンガ
ハナコ@ラバトリー(ハナコラバトリー)
トイレでしか存在できない幽霊の花子さんが、そこで出会う人間や幽霊の抱えた問題を解決したりしなかったりする「次世代型『トイレの花子さん』」。トイレと言っても怪談話の「トイレの花子さん」とは違い、学校のトイレだけでなく学校・幼稚園・公園・電柱など色々なトイレに毎回出没する。スマートフォンを持っていて、毎回、話の最後にブログを更新したりしなかったりする。 -
青年マンガ
花井沢町公民館便り(ハナイザワチョウコウミンカンダヨリ)
2055年。わたしたちの町・花井沢町は、あるシェルター技術の開発事故に巻き込まれ、外界から隔離されてしまいました。どこにも行けず、誰もやってこない。遠くない未来、いずれ滅びることが約束された町で、わたしたちは今日も普通に生きています。 -
少年マンガ
ハッピーシュガーライフ(ハッピーシュガーライフ)
松坂さとうには、好きな人がいます。 その人と触れ合うと、とても甘い気持ちになるのです。 きっとこれが「愛」なのね。彼女はそう思いました。 この想いを守るためなら、どんなことも許される。 -
青年マンガ
発症区(ハッショウク)
能力バトルロワイヤル。ごく普通のコンビニ店員・安田敦は、高熱で寝込んだのちに手を触れずにモノを動かせる能力を身につける。