平安– tag –
"平安要素のある漫画一覧"
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少女マンガ
緋桜白拍子(ヒオウシラビョウシ)
刺客育成組織・緋桜院で暗殺者となるべく育てられた梓は、後に、大納言の北大路高遠に養子として引き取られて幸せな生活を送っていた。しかし、皇室の外戚となって悪政を繰り広げる左大臣一派から大切な家族を守るために、斬鋼糸を操る緋桜の白拍子となって暗躍することを決意。様々な事件や人々との出会いによって、梓は暗い過去にあたる緋桜院や、皇室をも巻き込む陰謀に巻き込まれていく。 -
少女マンガ
遙かなる時空の中で(ハルカナルトキノナカデ)
ごく普通の女子高生の主人公・元宮あかねは、入学式の日に同級生の森村天真、後輩の流山詩紋と共に不思議な古井戸に吸い込まれる。目覚めるとそこは「京」と呼ばれる平安時代に似た異世界だった。主人公は「星の一族」の末裔である幼い藤姫に、自分は「龍神の神子」として「八葉」と呼ばれる8人の男性と力を合わせて「鬼」から京を守る存在だと聞かされる。八葉には天真と詩紋も選ばれていた。最初は戸惑った主人公だが、段々と自身の運命と京の現状にまっすぐ向き合うようになる。 -
青年マンガ
ネオ・ボーダー(ネオボーダー)
80年代のバブル絶頂期の時代に、マーケティング社会の行き着く果てを喝破し、絶大な支持を得た『迷走王ボーダー』。20年を過ぎてもなお、青春のバイブルとして奇跡の漫画が、ついに復活。 -
少女マンガ
なんて素敵にジャパネスク(ナンテステキニジャパネスク)
物語は平安時代、貴族・内大臣家のおてんばな16歳の娘・瑠璃姫が自身の結婚問題などから事件を起こしたり、また貴族社会の東宮・帝即位問題に関係する政治陰謀事件などを解決して行くラブコメディーで小中学生から高校生まで人気を得た。当時の社会風俗が分かりやすく学べる事から、古典への入門書としても読める。 -
女性マンガ
とりかえ・ばや(トリカエバヤ)
平安時代、権大納言藤原丸光の2人の妻が、同じ日に玉のように美しい女の赤ちゃんと男の赤ちゃんを産んだ。女の子は「沙羅双樹の姫君」と、男の子は「睡蓮の若君」と呼ばれ、すくすくと成長するが、沙羅双樹は外を男童たちと走り回る活発な子に、睡蓮は男を怖がり屋敷内で人形遊びを楽しむ内気な子に育っていた。 やがて、沙羅双樹の抜きん出た容姿や才能の噂は帝にまで届き、沙羅双樹は男として元服の、睡蓮は女として裳着の儀が執り行われ、引き返すことはできなくなる。 -
女性マンガ
晴明さんはがんばらない(セイメイサンハガンバラナイ)
平成の超ダウナー系干物女子・安倍明子が、 平安のヘタレ貴族・藤原道長をはじめ、残念偉人オールスターズとお送りする ゆるっとタイムスリップ“無気力系”平安コメディ。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
女性マンガ
しらしらし(シラシラシ)
平安時代。身寄りのない伯王、仲丸、あぐりの三人は、貴族の娘が神隠しにあったという噂を聞きつける。リーダー格の伯王は、男ながら女性的な顔立ちのあぐりを館に送り込むが…。 (wikipedia、公式サイト等参照)