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"癒し要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
この世界の片隅に(コノセカイノカタスミニ)
第二次世界大戦中、広島の漁師町に育ち絵を描くことが好きな少女・浦野すずは、急遽、軍港・呉に住み、海軍に勤務する周作・北條家に嫁ぐことになる。戦時中とはいえ当初は比較的普通の夫婦生活を送り始める。戦争中の庶民の日常生活をリアルに描いており、気楽でもなく、かといって極端に悲惨でもなく、現代においてもどこにでもある日々の家族愛を表現しつつ、ストーリーは展開していく。 -
少女マンガ
こどものもーど(コドモノモード)
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青年マンガ
ことり文書(コトリブンショ)
鳳小鳥(おおとり・ことり)、13歳。大きなお屋敷のお嬢様でありながら、とってもおてんばな女の子。そんな彼女のお目付け役は執事の白石。きまじめな白石は小鳥に振り回されっぱなし、でも家族と離れて暮らす小鳥にとって白石は、父であり兄であり、そして“一緒に遊べる友だち”! 今日もまた、ふたりのにぎやか過ぎる1日が始まる! -
その他
ことことほとほと(コトコトホトホト)
「ソコツネ・ポルカ」「シシ12か月」の、土地神様&物怪たちや、可愛いシシ君が帰ってきた! 今回の舞台は不思議な屏風の中の世界…。 -
青年マンガ
子連れ同心(コヅレドウシン)
江戸の四季の中、父子のあたたかな日々。 気弱な同心・立花伊織。与力様に怒られたり、同心仲間に手柄をとられたりしつつも、町を見廻り治安を守る。そしてその傍らには、我が道をゆく息子・巳太郎の姿が。初鰹・七夕・煤払い・雪うさぎ……父ひとり子ひとりの日々を、四季の移ろいとともに描く1冊。 -
青年マンガ
コタローは一人暮らし(コタローハヒトリグラシ)
「アパートの清水」に突如、コタローという4歳の少年が引っ越してきた。 なんと彼は一人暮らし・・・!しかしながら妙に生活力があり、むしろアパートのちょっと駄目な隣人の大人たちよりも余程しっかりしていて!? -
青年マンガ
こづれ行楽!(コズレコウラク)
退屈な休日を送っていた独身男・畑良木護は、ひょんなことから、アパートの隣の部屋の子どもを1日預かることに。小学2年生のまもりは変な生き物が大好きな女の子で…。実在の動物園や水族館を舞台に贈る、でこぼこコンビのお出かけコメディー。 -
一般
コジコジ(コジコジ)
主にメルヘンの国を舞台にコジコジとそこの住人たちが繰り広げる日常生活を描いている。対象年齢層が絞られていないため、成人向けな描写は避けられている一方、極めてシュールで不条理な内容も含んでおり、子供には理解し難い話も混ざる。大人が読んでも子供が読んでも楽しめる話ではあるが、どちらかといえば大人向けのメルヘンと言える。ストーリーにはテーマと言えるほどのものはなく、そもそもコジコジとはなんなのか?どこからやってきたのか?といった設定はあえて明かされていない。 -
少年マンガ
こじらせ百鬼ドマイナー(コジラセヒャッキドマイナー)
四国の妖怪たちが通う高校に転校してきた渡海くん。そこで彼が出会ったのは「河童」や「雪女」「座敷わらし」ではなく見たことも聞いたこともないマイナー妖怪たち。明るい高校生活を過ごす彼女たちだったが…話せば話すほど、みんな例外なく、こじらせていた——!! -
少女マンガ
ココロに花を!!(ココロニハナヲ)
両親の不慮の事故死が原因で、現在無期限休業中の花屋ハナヤギ生花店。 後に遺された血の繋がらない5人の兄弟は散り散りとなり、三男の桜が一人で店を守っていた。 両親の一周忌を機に、店を再開したい桜は兄弟を集めて回る。皆、一度は渋ったものの、桜の強い思いに動かされ、かくして、ハナヤギ生花店は再開の日を迎える。