ギャグ– tag –
"ギャグ要素のある漫画一覧"
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少年マンガ
國崎出雲の事情(クニサキイズモノジジョウ)
母親と二人暮らししていたが、旅に出た母の代わりに出雲をヤバいほど溺愛する父親の元へ行き、伝統芸能・歌舞伎の世界に入ってしまった、超絶美少年・國崎出雲。男にも女にも愛されてしまう出雲の、受難の日々が始まる -
少年マンガ
クニミツの政(クニミツノマツリ)
ひょんな事件(『EIJI』における「サイレント·ボマー」事件)をきっかけに政治に目覚めた東京都下町のヤンキーであった武藤国光が、師匠である牧原代議士(『EIJI』に登場する江川透流の父)の命令で、坂上竜馬の秘書として新千葉ヶ崎市(モデルは小田原市)の市長選挙を争う物語。国光の持つ天性の強運、カリスマ性と仲間の知恵を合わせて、強敵と戦っていく。 -
少年マンガ
くノ一ツバキの胸の内(クノイチツバキノムネノウチ)
くノ一集団「あかね組」には掟がある。 “男は危険な生き物のため、交流することを禁ず” あかね組のくノ一ツバキは将来有望な優等生だが、 不思議な胸の高鳴りを覚えはじめて…!? -
青年マンガ
クノイチノイチ!(クノイチノイチ)
修学旅行で忍者屋敷を訪れた高校生のイチは、見学中に不思議なからくりに巻き込まれ、伊賀甲賀が勢力を争う忍者の世界にタイムスリップしてしまう。現代へ帰る手がかりを求め、忍者の教育施設「紅学園」に潜入を試みたイチだが、そこは「男子禁制のくノ一学園」で… -
青年マンガ
靴ずれ戦線(クツズレセンセン)
第二次世界大戦中の1941年から1945年にかけて続いた凄惨な独ソ戦(ソビエト連邦側呼称では「大祖国戦争」)を背景に、対ナチス・ドイツ戦に駆り出されたロシアの見習い魔女・ワーシェンカと、彼女の上官兼お目付け役であるソ連内務人民委員部(NKVD)の女性将校・ナージャのコンビが、東部戦線の様々な戦場を転戦する道中の連作。フィクションではドイツ側視点から描かれることの多い独ソ戦を、敢えてソ連側から描いた珍しい作品である。 -
その他
口下手は恋に事故る(クチベタハコイニジコル)
打ち上げで偶然隣に座った愛しのセンパイ。 ほろ酔いの上気した顔があまりに可愛くて、 「一晩くらいつき合ってよ(ハシゴ酒)」という言葉を盛大に勘違いして 勢いでホテルに連れ込み、さんざん抱きまくってしまった! それ以来セフレ関係が続いている。 口下手なせいで告白は毎度失敗、でも心から大好きで… 胸キュン満載のえちえちオフィスラブ! -
青年マンガ
くだみみの猫(クダミミノネコ)
巫女――言霊で式神を操る霊力を持つ女性。巫女の家系に生まれた飯綱子猫は、小さい頃クダに憑かれたことで人目を避けて過ごしてきた。そんなある日、巫女を集めている診療所の院長・若ユカリから手紙が届く。それは診療所で巫女として働かないか、という誘いの手紙だった。人目の怖い子猫にとって外の世界に出ることは不安だったが、クダを祓う手がかりを求めて、診療所へ向かうことを決意する――…。さまざまな悩みを抱える巫女たちが集う診療所で、どのような生活が待ち受けているのだろうか。 -
その他
口裂け姐さん(クチサケネエサン)
世にも恐ろしい口裂け女…でも現実の悩みの方がもっと恐ろしい!?悩みを話すと姉御肌全開でアドバイスしてくれる口裂け女に被害者(?)達は心打たれていく―― -
青年マンガ
クズとメガネと文学少女(偽)(クズトメガネトブンガクショウジョニセ)
凜とした文学少女・織川衣栞の正体は、顔以外は地雷しかない文学少女(偽)!彼女(の外見だけ)に一目惚れした古河(クズ)と、クールな読書家の守谷(メガネ)との三人が織りなす、本をめぐる冒険の行方は……!?綾辻行人の『十角館の殺人』を筆頭に、『罪と罰』『仮面の告白』などの古今東西の名作が続々と登場する読書コメディ。 -
少年マンガ
久住くん、空気読めてますか?(クズミクンクウキヨメテマスカ)
学校一のモテモテ女子高生・佐倉えりか。 クラスでは「高嶺の花」として扱われ、羨望のまなざしを受けるえりかだが、最近は空気を読まない地味男子・久住くんが気になる様子で…。