家族– tag –
"家族要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
ぱじ(パジ)
とある町で、両親を亡くした孫娘ももと、父親代わりとして彼女を育てる祖父茂吉、そしてそれを支える周囲の人々を描く -
青年マンガ
パステル家族(パステルカゾク)
みんな仲良し日常コメディ。 -
青年マンガ
BADDUCKS(バッドダックス)
幼い日に孤児となるも、健気に生き抜いた青年・モーガン=グレイは、恋人のオリビアにプロポーズしようとしたまさにその日、全てを失うことに…。12年間に及ぶ逃避行が始まる――。 -
その他
バツイチ2人は未定な関係(バツイチフタリハミテイナカンケイ)
バツイチの男女が、恋人でも家族でもない、「大切な人」という新しい関係を築き、人生を再出発する現代サバイバルストーリー。 -
青年マンガ
ハレ婚。(ハレコン)
――この家、壁の向こうにも妻がいる!?今までのオトコがすべて既婚者(騙されてた)という恋愛運サイアクな主人公・前園小春。ふらっふらで故郷へ帰るが、そこではさらにありえない生活が待っていた!‥‥なんと故郷は、少子化過疎化対策の特区指定で、“一夫多妻(ハレ婚)”がオッケーな町となっていたのだった。 -
青年マンガ
ハルカの陶(ハルカノスエ)
陶芸をテーマにした作品。未来への展望も情熱も失い、日々を無為に過ごすOL小山はるか25歳。彼女はある日、上司に連れられたデパートの陶芸展で備前焼の赤牡丹大皿を目にして感銘を受ける。はるかは、そのえもいわれぬ精神的衝撃に浮かされるまま、その場で上司に退職を申し出て岡山県和気郡備前町(現在の備前市伊部)へと直行する。はるかはそこで大皿の作者、若竹修と出会う。 -
BL
春風のエトランゼ(ハルカゼノエトランゼ)
小説家の駿(しゅん)は、沖縄の離島で出会った年下の恋人・実央(みお)を連れて、故郷の北海道へ向かっていた。かつて、幼なじみとの結婚式をゲイだと言って逃げ出して以来、駿は実家とは絶縁状態でいたが、父親が病気だと聞き、一度帰ることを決意した。迷惑をかけた実家に男の恋人を連れて行く。駿にとっては気まずい帰省だったが、親を亡くした実央には―。 海辺のエトランゼの続編、天涯孤独成年とゲイな小説家の切なく瑞々しい恋。 -
少女マンガ
はみだしっ子(ハミダシッコ)
思春期前の4人の少年が主人公である。それぞれの複雑な事情で、親に見捨てられたり、親を見限って家出し、共同生活を送ることとなった彼らの心の彷徨と成長が描かれている。 -
青年マンガ
HaHa(ハハ)
自分をこの世に生んだ人間の半生、必ずそこには物語が存在する。いつか母が死んでしまった時、母のことをもっと聞いておけばと後悔するのは嫌だ。親の半生に関心を持って人生話に耳を傾けるのも一つの孝行だと、僕は思う。 -
その他
はなれがたいけもの(ハナレガタイケモノ)
たった一夜の契りで、愛を体に教えこまれた。けれども、彼は獣人の王で、ディリヤは敵国の兵士。戦争中の、一度きりの出会いと別れで終わらせたはずの関係だったが、ディリヤのお腹には子供が宿っていた。王の子であることは秘密にして息子のアシュを一人で産み、育てていたディリヤの前に、ディリヤを探し求めていた雄が現れる!