日常– tag –
"日常要素のある漫画一覧"
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BL
春風のエトランゼ(ハルカゼノエトランゼ)
小説家の駿(しゅん)は、沖縄の離島で出会った年下の恋人・実央(みお)を連れて、故郷の北海道へ向かっていた。かつて、幼なじみとの結婚式をゲイだと言って逃げ出して以来、駿は実家とは絶縁状態でいたが、父親が病気だと聞き、一度帰ることを決意した。迷惑をかけた実家に男の恋人を連れて行く。駿にとっては気まずい帰省だったが、親を亡くした実央には―。 海辺のエトランゼの続編、天涯孤独成年とゲイな小説家の切なく瑞々しい恋。 -
青年マンガ
腹黒舞子さんとの京生活(ハラグロマイコサントノキョウセイカツ)
大学入学をキッカケに、京都で同い年の女の子と同居することになった元気娘の恵(けい)。相手の子は、着物が似合う楚々とした和服美人だけど、なんだかどーにも“腹黒い”ようで…… -
少年マンガ
はらほろキーパーズ!(ハラホロキーパーズ)
高校一年の守屋澄は「守屋ハウスキーパーズ」の見習いハウスキーパー。「家」に鬱積した「思い」が引き起こす怪異を祓い鎮め、平穏をもたらす「家守」だ。ひょんなことから共に働くことになったクラスメートの軒瓦迅と共に、今月も任務に挑む… -
TL
ハムスターの研究レポート(ハムスターノケンキュウレポート)
作者自身が自宅で飼っているハムスター達と作者の日常を書いた4コマ漫画で、動物観察漫画の嚆矢とされる。漫画の中ではハムスターのことだけではなく、作者宅を訪れる他の動物達や作者自身の身の回りの出来事も描かれている。 -
少年マンガ
ハヤチネ!(ハヤチネ)
岩手県を舞台にして、大都会から引っ越してきた3人姉弟とその叔父、外国人の兄妹との同居生活を描く。 -
青年マンガ
母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。(ハハヲナクシタトキボクハイコツヲタベタイトオモッタ)
「自分の母親だけは、絶対に死なないと思い込んでいた――」最愛の母のがん告知、闘病、葬儀。そして死後も淡々と続いていく日常で作者が発見したこと。現実と真摯に向き合う過程で見えてきた“母の死"の意味とは――。 -
青年マンガ
はなまる幼稚園(ハナマルヨウチエン)
主人公の杏(あんず)ははなまる元気な幼稚園児。幼稚園の土田先生(つっちー)のことが大大大好き。大好きなつっちーの為に色々な作戦でつっちーの気を引こうと日々奮闘するほのぼのコメディ作品。 -
少女マンガ
花屋の番人(ハナヤノバンニン)
ごくごく平凡な街角の花屋。シブイんだかダルイんだかな主人・レンと、そのケツを叩きながら店番に励む店員・ティティの二人だけがこの店の住人。……の、ハズなのに、時々にぎやかな声が聞こえたり、恐ろしげなうめき声が聞こえたりして…。 -
その他
花四段といっしょ(ハナヨダントイッショ)
将棋のプロ棋士――己の頭脳だけを武器に何時間も思考の海に沈む超人集団。 しかし本当に何時間も将棋のことだけ考え続けていられるのだろうか。 今日の昼食や、対戦相手の時計、昨日見たYOUTUBEなどが頭をよぎることはないのだろうか――。 この作品は、超人棋士の最高峰の戦いを描くのではなく、人間・花つみれ四段の雑念多き日常を描く、“非”本格将棋漫画である。 -
女性マンガ
花のズボラ飯(ハナノズボラメシ)
夫が単身赴任となってしまった主婦・駒沢花が、毎日のごはんを手抜きメニュー(ズボラ飯)で乗り切ろうとするグルメ漫画作品。