日常– tag –
"日常要素のある漫画一覧"
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少年マンガ
一週間フレンズ。(イッシュウカンフレンズ)
高校生・長谷祐樹は、いつも一人きりでいるクラスメイトの藤宮香織と仲良くなりたいと思い、彼女に近づこうとする。しかし、彼女はそれを頑なに拒む。その理由は、「1週間で友達との記憶を失くしてしまう」から…。 だが、それでも祐樹はひたむきに、香織との仲を紡いでいこうとする。祐樹の親友でクールな桐生将吾や、天然系の忘れっぽい性格の山岸沙希との交流を通して、香織は少しずつだが友達のことを記憶できるようになっていく。 -
青年マンガ
1日外出録ハンチョウ(イチニチガイシュツロクハンチョウ)
地の獄・・!底の底・・!帝愛地下労働施設・・!劣悪な環境である地下にいながら「1日外出券」を使い、地上で贅の限りを尽くす男がいた・・!その名は大槻・・!E班・班長にして、1日を楽しみ尽くす匠・・!飲んで食って大満喫・・!のたり楽しむ大槻を描く、飯テロ・スピンオフ。 -
青年マンガ
一日三食絶対食べたい(イチニチサンショクゼッタイタベタイ)
突如として大洪水に襲われ、あらゆる文明は水没。その後、氷河期を迎えて滅びかけた世界――。生き残った少数の人類は、自給自足の生活を強いられている。ダメ人間のユキは、リッカという少女と同居しているが、病弱なリッカはやせ細っていくばかり。彼女に1日3食おいしいものを食べさせてあげたい……クズだけど、ダメだけど、イヤだけど、大事な君のために働かなくては。 -
青年マンガ
苺ましまろ(イチゴマシマロ)
主な登場人物は11歳から16歳までの少女(女の子)5人。一話完結形式で、特になんてことはない普通の日常に見えて実は目一杯シュールな世界を描く。 -
青年マンガ
いちえふ 福島第一原子力発電所労働記(イチエフ)
福島第一原発作業員が描く渾身の原発ルポルタージュ漫画。「いちえふ(=1F)」とは福島第一原子力発電所の通称。「F」は福島。「1」は第一。 現場の作業員や地元住人は「フクイチ」ではなく「いちえふ」と呼ぶ——。 -
女性マンガ
苺田さんの話(イチゴダサンノハナシ)
ボロアパートで一人暮らしを始めた専門学校生・衣温は、自分の部屋で、言葉を話すリナちゃん人形と出会う。人形には、肉体を持たない地球外知的生命体が入っていた。衣温はその生命体を苺田アンと名づけ、他人に苺田さんの正体を知られないように苦心しながら一緒に暮らし始める。やがて、衣温と苺田さんは、さまざまな共通体験をしたり、それぞれの思いを語り合ったりする中で、深い友情を育んでいく。 -
少年マンガ
痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。(イタイノハイヤナノデボウギョリョクニゴクブリシタイトオモイマス)
友人に誘われ、VRMMOゲーム「NewWorld Online」を始めたメイプル。 右も左もわからぬままステータスの初期設定を防御力に極振りしてしまった彼女の、 斜め上な冒険模様をご堪能あれ! -
青年マンガ
異世界レシピ ニッポンの家庭料理に魔法使いと狂戦士が挑んでみた(イセカイレシピ ニッポンノカテイリョウリニマホウツカイトキョウセンシガイドンデミタ)
魔物たちを狩って、目指せオフクロの味!? 食いしんぼう魔法使いと狂戦士が日本の食卓を再現しようとする、異色グルメ冒険譚! -
TL
伊勢さんと志摩さん(イセサントシマサン)
社会人4年生の伊勢さんと志摩さんは現在同居中。趣味なし、特技なし、恋人なしの二人が日常を変えるために始めたのは…!? -
青年マンガ
いそあそび(イソアソビ)
何も娯楽のない海辺の町に住む中学生・六郎が出会ったのは、訳あって自給自足&一人暮らし中の元お嬢様・セト。 同級生よりちょっとだけ磯に詳しい六郎は、セトのサバイバル生活のアドバイザー(?)として、共に獲物を探して海にどっぷりの日々を過ごすことに――。