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"刑事要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
夢で見たあの子のために(ユメデミタアノコノタメニ)
13年前に自身の家族を惨殺した男を捜し求めて、日々を生きてきた高校生の千里。ある日、何気なく映っていたテレビ番組に捜していた犯人の手がかりが映り…!?復讐を誓った青年の昏き情熱が燃え尽くした先に、待ち受けるものとは――。 -
青年マンガ
闇のイージス(ヤミノイージス)
裏社会のボディーガード「護り屋」楯雁人が、数々の依頼に応じて依頼人を護衛する話と、護り屋となるきっかけとなった事件を引き起こしたテロリスト「蝶」と対決する話を軸に展開される。 -
青年マンガ
野望の王国(ヤボウノオウコク)
主人公は、ともに東大法学部で政治学を修める橘征五郎と片岡仁の二人組。二人は学業でもスポーツでも非常に優秀な成績を収め、教授や同窓生から注目を浴びていた。だが、卒業後の進路を問われて、二人は研究室に残るのでもなく、官公庁や一流企業に就職するのでもなく、「自分たちの野望を達成するため」に社会に出ることを宣言し、周囲を啞然とさせた。実は橘征五郎は有力な暴力団である橘組の組長の息子であった。父の亡き後、新たな組長となった兄・征二郎の補佐として征五郎はさまざまな権謀術数を駆使し、片岡と共に暴力で日本を制覇するという野望実現のため汗を流すこととなる。 -
青年マンガ
薬師寺涼子の怪奇事件簿(ヤクシジリョウコノカイキジケンボ)
東大卒の警視庁キャリア官僚、加えて絶世の美女だが性格は最悪の主人公・薬師寺涼子が、部下を引っ張りまわして怪奇事件を解決していくというストーリー。部下である苦労人の泉田準一郎による一人称視点で語られる。 -
青年マンガ
モンタージュ(モンタージュ)
1968年(昭和43年)12月10日に起きた昭和史最大の未解決事件、三億円事件。大規模な捜査が行われたが、犯人を逮捕できないまま7年後に時効を迎えてしまった。そして時は流れ、現代。16歳の少年鳴海大和は、瀕死の老刑事に「お前の父親は、三億円事件の犯人だ」と告げられる。運命の輪に巻き込まれた少年は、三億円事件の謎を明らかにできるのか? -
青年マンガ
MONSTER(モンスター)
1986年、天才的な技術を持つ日本人脳外科医・Dr.テンマは、ハイネマン院長の娘エヴァと婚約し、ゆくゆくは外科部長から院長という出世コースを掴みかけていた。医師として漠然としたジレンマを感じつつも、深く考えることなく手術を重ね、研究に打ち込んでいた。 そんなある日、西ドイツ(当時)・デュッセルドルフのアイスラー記念病院に、頭部を銃で撃たれた重傷の少年ヨハンが搬送されてくる。Dr.テンマは、院長の命令を無視してオペを執刀し、ヨハンの命を救う。 -
青年マンガ
MoMo―the blood taker―(モモ)
全身の血液を抜かれて殺される怪事件が頻発する東京。 刑事・御子神京吾は、10年前に惨殺された恋人の復讐を重ね、 犯人である「二つの顔を持つ男」を追い続けていた。 御子神を見つめる謎の銀髪少女の正体は――…!? -
女性マンガ
モトカレマニア(モトカレマニア)
難波ユリカ・27歳。22歳のときに別れた元カレ・マコチの存在を引きずり、彼の名前を検索したり、心の中で会話したりと、順調にマコチを神と崇めつつ、元カレのマニアとしての日々を過ごしていた。ところが心機一転、新たに働くことになった不動産店には、愉快なメンバーとあの人がいて… -
青年マンガ
土竜の唄(モグラノウタ)
谷袋署交番勤務で警察の問題児である主人公の菊川玲二が、広域暴力団数寄矢会(すきやかい)の会長、轟周宝(とどろきしゅうほう)を逮捕するため、モグラ(潜入捜査官)として活躍する姿を描く。 -
青年マンガ
モコと歪んだ殺人鬼ども(モコトユガンダサツジンキドモ)
殺人事件の捜査会議に出席していた新人刑事の灰島柩は、会議室内ではしゃぐ場違いな“少女”の存在に気づくが、そのために警視庁の地下3階にある「特異犯罪捜査支援課」に異動させられてしまう。釈然としない灰島が目にしたのは、子供部屋のような室内に住む少女、泡沫モコだった。