悪魔– tag –
"悪魔要素のある漫画一覧"
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少女マンガ
ボードウィン校の悪魔(ボードウィンコウノアクマ)
人里離れた森の中にある薔薇に囲まれた全寮制の名門校。そこには姿形を変えながら学校に住み続けているという悪魔の噂があった。ユージーンはその悪魔候補と噂される二人のジョシュアに好かれ、仲良くなるが──。 -
青年マンガ
狼の口 〜ヴォルフスムント〜(ボルフスムント)
中世、アルプス山脈。ドイツとイタリアを最短距離で結ぶ交通の要衝であるザンクト・ゴットハルト峠は、アルプス山脈に住まう人々に交易による大きな利益を齎していた。 峠に権益を持つウーリ、シュヴァイツ、ウンターヴァルデン二準邦の森林同盟三邦は、敵から既得権益と自由を守るため、13世紀末に盟約者同盟(en、後のスイス連邦)を結成したが、峠の権益を狙うオーストリア公ハプスブルク家によって三邦は占領され、圧政が敷かれてしまう。ハプスブルク家によって峠には堅牢な砦からなる関所が設けられ、三邦の民衆は内部に閉じ込められていた。地元民は何人たりとも通行できず、密行を企てた者を一人残らず抹殺するこの非情な関所を、人々は恐れと恨みをこめて、『狼の口(ヴォルフスムント)』と呼んだ。 -
女性マンガ
ホテルサラマンダー(ホテルサラマンダー)
世界的資産家、リック・サラマンダーが引退を機に経営を手がけた、知る人ぞ知る会員制ホテルの「ホテルサラマンダー」。やる気なしで態度が横柄な支配人・パドゥック、雑用係のそばかすメガネのメイド・珠実、警備担当?の執事ロボ・タロウ、謎の名シェフだがラーメンが得意な陳シェフというメンツで今日もお客様をお迎えする。 -
青年マンガ
ベルサイユオブザデッド(ベルサイユオブザデッド)
フランス革命直前の18世紀・フランス。オーストリアから次代王妃として嫁いできたマリー・アントワネットは、双子の弟・アルベールを連れて、フランスに向かう途中、不死者の群れの襲われる。 襲撃から唯一生き残ったアルベールだったが、姉・マリーが死亡したことから、彼女に成り代わって王室入りをすることになる。 -
少年マンガ
ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。(ベルゼブブジョウノオキニメスママ)
数十万の悪魔の軍勢を統べる万魔殿の主、大悪魔ベルゼブブ。 その近侍として仕えることになったミュリンが目にしたベルゼブブの姿は、大悪魔の威厳を持つ気高く冷徹な姿…ではなく、モフモフが大好きなゆるふわ少女だった!? -
青年マンガ
Princess Lucia(プリンセスルシア)
現代の日本に暮らす少年ユタは平成6年6月6日6時6分6秒という偶然の時刻に誕生した中学生。彼の部屋にある日突然、自らを魔界の姫だという少女ルシアが現れ、自分との子供を作れと迫ってきた。何でも彼女は6が6つ並ぶ奇跡の時刻に誕生したユタと交われば、とてつもない力を持った大悪魔を生み出せるという言い伝えを信じているらしい。驚いたユタはどうにかして一度はルシアを部屋から追い出すが、その後も彼女は懲りもせず何度もユタの前に現れる。 -
青年マンガ
ブレイズ・ソー・エッジ(ブレイズソーエッジ)
夢の中で必ず会う初対面のはずの少女…私は彼女を知っている…学校をさぼってピザのデリバリーをしている少女アニーは幼なじみのアーティスト・ロブと共に街の公共建築物に落書きをしようとするが、犯罪者に襲われ…!?ガールズバトルアクションファンタジー! -
その他
ブラフマー(ブラフマー)
ほんとはこのまま、そばにいてほしい。 口は悪いけど心優しい、ぼくの神様。 -
少年マンガ
無頼伝 涯(ブライデン ガイ)
冤罪に陥れられた少年・工藤涯の自らの無実の証明と更生施設「人間学園」からの脱獄までの闘い、真の自由と自立を追い求める姿を描く。 -
少女マンガ
フロイト1/2(フロイトニブンノイチ)
小学生の篠崎梨生は小田原城で象を見ている時に大学生の弓彦と八木沢に出会う。その時ジークムント・フロイトにそっくりの怪しい提灯屋さん「風呂糸屋」が現れ提灯を売るが、お金が足りない。弓彦がお金を足したおかげで提灯を買い求めることができ、提灯屋が止めるのも聞かず「ふたつで一組」の提灯を2人で分け合うことになる。それは「一組の夢」を分け合うことだった……。