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"子供要素のある漫画一覧"
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少年マンガ
BORUTO-NARUTO NEXT GENERATIONS-(ボルト)
七代目火影、うずまきナルトが治める木ノ葉 隠れの里。 平和と経済成長を謳歌する世界で、「ナルトの子供たち」次世代の忍者は、一体どのような忍道を歩んでいくのか? -
少女マンガ
ボクを包む月の光(ボクヲツツムツキノヒカリ)
『ぼくの地球を守って』から16年後の物語。小学1年生の蓮は両親の不思議な力を見て育ったため、自分にも超能力があるはずだと信じている。 ある日、両親の能力を学校で話題にしたところ、「うそつき蓮」とレッテルを貼られ、どんどん学校も休みがちになっていく。その日も学校を休んで、京都の幼馴染の家に遊びに来ていた。が、そこで幽霊に魅入られ、ピンチに陥いる蓮。その時、紫苑と木蓮が蓮に語りかけ、2人の力を使って蓮を助ける。 蓮は、自分を助けてくれた2人の事を「守護天使」だと思い、「どうして自分の事を守ってくれるのか」と天使の事を知りたいと思いはじめる……。 -
青年マンガ
ぼくんち(ボクンチ)
母子家庭の兄弟である一太と二太と、姉のかの子の生活を描く。母・今日子はなかなか帰って来ない。それでも、三人姉弟は笑顔で過ごすのであった。 -
青年マンガ
ぼくらのよあけ(ボクラノヨアケ)
宇宙大好き小学生、沢渡ゆうまは、謎にみちたモノと出会う。人工知能を搭載した家庭用オートボット・ナナコの体を乗っ取るように出現したそいつは、2010年に地球に降下したとき大気圏突入時のトラブルで故障し、団地に擬態して休眠していた人工知能なのだという。「私が宇宙に帰るのを手伝ってもらえないだろうか?」団地経由の宇宙行き、極秘ミッションが始まった。 -
青年マンガ
ぼくらの(ボクラノ)
夏休みに自然学校に参加した少年少女15人は、海岸沿いの洞窟でココペリと名乗る謎の男に出会う。子供達は「自分の作ったゲームをしないか」とココペリに誘われる。ゲームの内容は、「子供達が無敵の巨大ロボットを操縦し、地球を襲う巨大な敵を倒して地球を守る」というもの。兄のウシロに止められたカナを除く14人は、ただのコンピュータゲームだと思い、ココペリと契約を結ぶ。 -
少年マンガ
ぼくらの血盟(ボクラノケツメイ)
孤児だったシンは吸血鬼夫婦に引き取られ、その後弟も生まれ幸せな時期を過ごしていた。しかし、長髪の吸血鬼により両親は殺され、弟のコウにも危険が迫る。追い詰められたシンは、コウと“無明の血盟”を交わして…!? -
青年マンガ
ぼくらのじかん。(ボクラノジカン)
大人になると忘れてしまう、こどもたちの世界を描きました。 -
少女マンガ
ぼくは地球と歌う -ぼく地球 次世代編II-(ボクハチキュウトウタウ)
物語は「地球」へと還る――「ボクを包む月の光」から4年後…。成長した蓮は地球の歌が聴こえるという不思議な能力に目覚めていた。そんな折、輪と蓮の夢に謎の少女が現れ、輪にとって因縁深い「東京タワー」を要求してくるが…? -
少女マンガ
ぼくの地球を守って(ボクノチキュウヲマモッテ)
1991年、父の栄転により東京の高校に転入してきた主人公 坂口 亜梨子は、校内にある中庭の片隅でクラスメイト 小椋 迅八とその親友 錦織 一成が交わす妖しい会話を立ち聞きしたのをキッカケに、2人が共有しているという夢 “ムーン・ドリーム”の話を聞くことになる。夢の中での2人はそれぞれ全くの別人、異星人の科学者であり、迅八は玉蘭、一成は槐という女性で、他の5人の仲間と共に“Z=KK101”と呼ぶ月にある極小の施設“月基地”から見守って暮らしているのだという。 -
少年マンガ
ぼくと未来屋の夏(ボクトミライヤノナツ)
「髪櫛町」という田舎に住んでいる小学6年生の山村風太は、一学期の終了式を終え重たい荷物に埋もれながら下校していた。風太はそこで、「未来屋」を名乗る猫柳健之介という奇妙な男に声をかけられる。「未来を知りたくないかい?」その一言から、2人の奇妙な夏休みの冒険が始まる。