パン– tag –
"パン要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
ふかふか放課後パンくらぶ(フカフカホウカゴパンクラブ)
普段は鉄面皮な女子高生、しかし彼女には秘密があった…。 パンを愛する少年少女たちの、切なくも熱い放課後ストーリー。 -
青年マンガ
貧乏姉妹物語(ビンボウシマイモノガタリ)
主人公は山田きょう・あす姉妹。母はきょうの妹のあすを産んだすぐに他界、父は膨大な借金を抱えて失踪してしまい、築40年のアパート(風呂なし1K・家賃2万6千円/月額)に2人きりで暮らしている。姉・きょうは新聞配達のアルバイトをしながら生計を立て、妹・あすは小学3年生ながら大人顔負けに家事をこなす。貧しいながらも周囲の人々に支えられながら強く、明るく生きる姉妹の姿を描く。 -
少女マンガ
ひとくち、ふたくち、(ヒトクチフタクチ)
風紀委員長の真柴くんには、最近気になるものがひとつ。ハデめな同級生・佐伯さんの校則違反……ではなく、お昼どき、つまらなそうにメロンパンをかじる彼女の横顔。そんな佐伯さんを放っておけず、真柴くんが放った一言は……「俺がもうひとつ弁当を作る」 -
少年マンガ
パンでPeace!(パンデピース)
みなみは、お母さんが作るサンドイッチが大好きな女の子。高校の入学式の日に、パンをきっかけに知り合ったゆうたち“パン友”との日常を描く。 -
青年マンガ
パナケイアの手(パナケイアノテ)
すべてを癒すとされる医療の女神であるパナケイア。その手を持つとまで称された世界最年少外科医の日本人の少女が、医療先進国アメリカにいた。しかし、さらなる活躍を誰もが期待していた中で、少女は突如として消息を絶つ。 1年後の日本、駆け出しの研修医・田宮は空腹で気を失いかけたところを、パン作りが趣味の女子高生・生野いくみに助けられる。自分は医者だと彼女に得意げに告げる田宮だったが、生野いくみこそがパナケイアの手を持つと称された天才少女であった。 -
青年マンガ
花井沢町公民館便り(ハナイザワチョウコウミンカンダヨリ)
2055年。わたしたちの町・花井沢町は、あるシェルター技術の開発事故に巻き込まれ、外界から隔離されてしまいました。どこにも行けず、誰もやってこない。遠くない未来、いずれ滅びることが約束された町で、わたしたちは今日も普通に生きています。 -
女性マンガ
一の食卓(ハジメノショクタク)
日本人にとっての「はじめて」が西洋から雪崩れ込む明治4年。東京・築地の外国人居留地にある「フェリパン舎」で働く少女、西塔明はひょんな流れから、謎の男=藤田五郎を紹介され、一緒に働くことになる。一見怖いが、明が作ったパンを、初めて残さず食べてくれた日本人…。だがその男こそ、かつて「壬生の狼」と恐れられた新選組・三番隊隊長=斎藤一、その人だった。 -
青年マンガ
なりひらばし電器商店(ナリヒラバシデンキショウテン)
時は21世紀後半の日本、3R(リデュース・リユース・リサイクル)法が施行され、世の中は徹底したリサイクル社会になっていた。大学進学のため上京した初音は、下宿先である祖母の経営する電器店の手伝いを介して、様々な人と触れ合ってゆく。 -
青年マンガ
ナナホシとタチバナ(ナナホシトタチバナ)
レンガ村の森の奥、小さな双子のナナホシとタチバナは今日も大忙しでおいしいパンを作っています。だって二人はパン屋さん。 毎日村のお客さんが「ふたごのパン」を「おいしい、おいしい。」と買ってくれるのです。 たくさん働いて森が暗くなったら、さあ――はじまり、はじまり。 -
青年マンガ
どんぶり委員長(ドンブリイインチョウ)
クラスメイトからマジメで高飛車と思われている委員長(女子)が、料理上手な男子・吉田の作った「どんぶり飯」に出会ってから、頭の中は「どんぶり」の事でイッパイになり…