戦艦– tag –
"戦艦要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
ドリムゴード~Knights in the Dark City~(ドリムゴード ナイツインザダークシティ)
暗黒シティのどこかにあるという秘宝「ドリムゴード」を巡る物語が描かれる。 -
青年マンガ
特攻の島(トッコウノシマ)
福岡海軍航空隊であった渡辺裕三は、特殊兵器への希望調査に志願し、ある島に来た。そこで渡辺を待ち受けていたのは人間魚雷回天と、創案者の一人・仁科関夫であった。 日本人全員が殺されるかもしれないという戦時中の視点で、「国家」と「個人」のいずれが大切なのか、自分が守るべきものすら見つけられない若い主人公の目を通して、死を覚悟して戦うことと必死の手段を作戦に用いる意味の違いを問題提起している。 -
少年マンガ
天空の覇者Z(テンクウノハシャツェット)
1908年、シベリアに飛来した隕石の巨大爆発…。 それを目撃したのは、若き日のアドルフ・ヒットラーという画家を目指す美形の青年であった。 それから25年後、1933年早春・巴里。最高速500キロのフライングサーカス飛行機「天翔馬号」を駆る竜崎天馬は、スリルとスピードを愛し、冒険を求める快男児であった。 -
青年マンガ
沈黙の艦隊(チンモクノカンタイ)
日本の近海で海難事故が発生した。千葉県犬吠埼沖で、海上自衛隊の潜水艦「やまなみ」がロシアの原子力潜水艦と衝突し沈没、「やまなみ」艦長の海江田四郎二等海佐以下全乗員76名の生存が絶望的という事故の報道は日本に衝撃を与える。しかし、海江田以下「やまなみ」乗員は生存していた。彼らは日米共謀により極秘に建造された原子力潜水艦「シーバット」のメンバーに選ばれ、事故は彼らを日本初の原潜に乗務させるための偽装工作であった。 -
少年マンガ
タイタニア(タイタニア)
広大な宇宙に進出した人類は多数の星間国家を築いたが、その大半は実質的にタイタニア一族の支配下にあった。星暦446年、宇宙都市国家エウリヤはある権益を巡るトラブルからタイタニアの攻撃を受けるが、意外にもこれを撃退してしまう。この戦いを機にタイタニアの覇権を快く思わない人々が動き始め、さらにはタイタニアの内紛も絡んで銀河は激動の時代を迎えようとしていた。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
少年マンガ
それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ(ソレユケウチュウセンカンヤマモトヨーコ)
相対未来の30世紀を舞台に、銀河に進出した人類の二大勢力であるTERRAとNESSの間で繰り広げられている人の死なない戦争に、主人公である現代世界の女子高生山本洋子とその仲間達がTERRAの宇宙戦艦のパイロットとして活躍するというストーリーである。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
零戦少年(ゼロセンショウネン)
九州の片田舎から成り上がるために零戦乗りとなった著者の祖父、安男。「お国のため」なんて思ったことはありません! 戦争美談が蔓延する現在。祖父から聞いた等身大の当時の若者は今とどう違うのか。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
星界の紋章(セイカイノモンショウ)
人類が、太陽から0.3光年離れたところに発見した「ユアノン」なる素粒子を利用した恒星間宇宙船を開発し、惑星改造により太陽系外に居住惑星を拡大し始めて何世紀も経った頃。 ハイド星系・惑星マーティンの政府主席の息子ジント・リンが幼少の頃、彼の故郷は「アーヴによる人類帝国」なる星間帝国の大艦隊によって侵略を受けた。彼の父ロック・リンは降伏と引きかえに領主の称号を得、そのためジント自身も帝国貴族の一員となる。それから7年後、ハイド伯爵公子となったジントは、皇帝の孫娘ラフィールと運命的な出会いをする。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
重機甲乙女 豆だけど(ジュウキコウオトメマメダケド)
これは、主力戦車が豆タンクで、軍事力や財政に乏しい貧乏国家が、知略と手腕、そして持ち前の明るさを以て軍事帝国と対等に立ち振る舞った軌跡を、数人の登場人物の目を通して語られる物語である。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
ジパング(ジパング)
西暦200X年の6月。日米新ガイドラインの下での海外派遣によりエクアドルへ向かう海上自衛隊の自衛艦隊のイージス艦みらいはミッドウェー沖合で突如嵐に巻き込まれ落雷を受ける。その直後からレーダーからの僚艦喪失、送受信機の故障ではない衛星通信の不通、突如の降雪という不可思議な現象に直面する。そして戦艦大和以下大日本帝国海軍連合艦隊に遭遇したことによりミッドウェー海戦直前の1942年6月4日の太平洋上にタイムスリップした事が判明する。 (wikipedia、公式サイト等参照)