バトル– tag –
"バトル要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
紫電改のマキ(シデンカイノマキ)
ふとしたことから名機・紫電改を手に入れた女子高生・羽衣マキ。なぜか言葉を話す紫電改とともに大空を目指すマキを、数々のライバルたちが待ち受ける。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
しっぽ!エンハンスメント(シッポエンハンスメント)
長いしっぽを持つ少女・小山田ハナ。彼女がある日助けた外国人の少年は、ガーランドラ王国の王子・アンソニーだった。成金国家の王子ゆえに世界中から狙われるアンソニーのボディーガードを務めることになったハナは、〝しっぽ=EXARM〟を駆使して悪漢達を叩きのめす! 野生少女とヘタレ王子の超科学バトルアクション (wikipedia、公式サイト等参照) -
少年マンガ
仕立屋工房 Artelier Collection(シタテヤコウボウ アルトリエコレクション)
アルトリエに暮らす神の手を持つ職人と言われている伝説の職人、天選。彼らが作るアイテムには不思議な力が宿り、人間の願望を形にしてきた。主人公マクモも仕立屋として天選の力に目覚め、人々に幸せを届けることを何よりの喜びとしていた。やがて彼は同じ天選のキリクと出会い、運命は大きく動き出すこととなる。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
静かなるドン(シズカナルドン)
主人公・近藤静也は昼は下着会社プリティの冴えないデザイナー、夜は1万人の子分を持つ広域暴力団新鮮組3代目総長を務める。そんな近藤静也のカタギ人生とヤクザ人生の奮闘を描いていく。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
四十七大戦(シジュウシチタイセン)
極東の島国日本の最果ての地、魔境「鳥取」は、人口の減少により崩壊の危機に直面する消滅可能性都市であった。この物語はそんな不毛の地を必死に支えるご当地神「鳥取さん」の奮闘の記録である。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
少年マンガ
史上最強の弟子ケンイチ(シジョウサイキョウノデシ ケンイチ)
いじめられっ子の主人公・白浜兼一が女性武術家・風林寺美羽と出会い、信念を貫くための強さを手に入れるために様々な武術を極めた達人が共同生活をしている道場・梁山泊に入門し、数々の敵味方との出会いと梁山泊での修練によって肉体的、精神的成長を遂げてゆく物語。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
シグルイ(シグルイ)
寛永6年9月24日、駿府城内で御前試合が行われることとなった。御前試合は、慣例として木剣を使用することになっているが、周囲が諌めたにもかかわらず、駿河大納言・徳川忠長の命により、今回は真剣を用いることが決定され、剣士達による凄惨な殺し合いが幕を開ける。その第一試合、隻腕の剣士・藤木源之助の前に現れた相手は、盲目・跛足の剣士、伊良子清玄だった。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
死がふたりを分かつまで(シガフタリヲワカツマデ)
的中率90パーセント以上という予知能力を持つ少女・遠山遥と、対犯罪者自警団「エレメンツ・ネットワーク」のエージェントで剣術の達人である盲目の青年・土方護。暴力団に拉致されていた遥は、隙を見て車内から繁華街へと逃げ出し、通りすがりの護に助けを求める。「死がふたりを分かつまで」という護衛期間を希望する遥に対し、成り行きで護衛を引き受けた護は暴力団を単身で一蹴。やがて2人は、ネットワークのサポートの下、自分たちを取り巻く裏社会の戦いに身を投じるようになる。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
少年マンガ
屍姫(シカバネヒメ)
強い未練によって動く死体 - 屍(しかばね) - を狩る屍の少女たち、それが屍姫。彼女たちは「光言宗」の僧侶と契約を結び、屍を殺し続ける。 (wikipedia、公式サイト等参照) -
青年マンガ
しおんの王(シオンノオウ)
幼い頃に何者かに両親を殺害され、そのショックから事件での記憶と、言葉を失くしてしまった主人公の少女「安岡紫音」。殺害された両親の遺体には、犯人により「将棋の王将」が残されていたが、犯人の意図がつかめぬまま、事件は迷宮入りとなってしまっていた。 (wikipedia、公式サイト等参照)