雰囲気– tag –
"雰囲気要素のある漫画一覧"
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少年マンガ
赤ずきんの狼弟子(アカズキンノオオカミデシ)
最強と称される赤髪の狩人・“赤ずきん”ウルは、狩りを終えた帰りに、獣人の一種である“人狼”の幼女・マニと出会う。狩人と獣人、同じ“人”でありながら、言葉を交わすことすら出来ない二人の、師弟としての壮大な絆の物語が始まる! -
青年マンガ
赤髪の女商人(アカガミノオンナショウニン)
理不尽はあっても救いはない、剣はあっても魔法はない、ヨーロッパ中世を模したファンタジー世界。大陸との海峡からほど近いとある街に、ひとりの女商人が店舗を構えていた。その女商人――リアノンは冷徹なやり手として名を馳せていたが、同業者に陥れられて無一文に転落。さらには贋金作りの濡れ衣まで着せられてしまう。おとなしく絞首刑を受けるか、高額の補償金を払って特赦を受けるか。有罪を宣告された法廷で、決断を迫られたリアノンは……!? -
少女マンガ
赤髪の白雪姫(アカガミノシラユキヒメ)
生まれつき赤い林檎のような美しい髪をもつ少女・白雪は、珍しい髪の色を理由に生まれ育った国・タンバルンのラジ王子に愛妾の座を用意される。困った白雪は国を出て、隣国・クラリネス王国の森でゼンと名乗る少年と出会う。その後、ゼンの正体がクラリネス王国の第二王子だと知った白雪は、クラリネスに居を移し親交を深めていく。 -
少女マンガ
あかく咲く声(アカクサクコエ)
無口な同級生・辛島に密かに思いを寄せていた国府佐和はある日、辛島が人気の無いビルに忍び込む姿を目撃する。辛島の声には人に暗示をかけることのできる力があり、その能力を活かして警察の特殊部隊に協力していたのだ。彼の「無口の理由」を知った国府は、さまざまな事件に関わりながら、辛島との親交を深めてゆく。 -
少女マンガ
赤ずきんチャチャ(アカズキンチャチャ)
チャチャは赤いずきんがトレードマークの、魔法使いのたまご。もちもち山の小さな家で、世界一の魔法使い・セラヴィーの弟子として生活している。魔法の腕は未熟で、とんでもない失敗を引き起こしてばかりだが、セラヴィーや幼馴染でボーイフレンド兼ペットの狼男・リーヤと共に、楽しく日々を過ごしている。 ある時、チャチャとリーヤはひょんなことから、うりずり山に住むセラヴィーから世界一の称号を奪うことを狙う魔女・どろしーの城を訪れた。どろしーの弟子・しいねはチャチャを見るなり彼女に一目惚れしてしまい、以来、チャチャ、リーヤと行動をともにするようになる。 -
青年マンガ
紅い実はじけた(アカイミハハジケタ)
こころが変わる“瞬間”を描く7つの物語。 小さな実がはじけるような、微かな一瞬。しかしそれは彼や彼女を大きく変えていく。大胆な筆致で、7組の男女に訪れるその“瞬間”を描き出す。 -
青年マンガ
青みゆく雪(アオミユクユキ)
郊外にある学生街。 とある安アパートに暮らす中国人留学生の青(セイ)くんは、 同じ学科の日本人女子大生・雪子(ゆきこ)に片想い…。 貧乏だけどにぎやかな仲間に囲まれながら、 乏しいボキャブラリーを駆使してケナゲに頑張る青くんに、 はたして春は来ますやら。 -
青年マンガ
あおのたつき(アオノタツキ)
江戸最大の遊廓、吉原。情念の渦巻くこの街で、気がつくと見知らぬ神社に迷い込んでいた、売れっ子遊女のあお。そこは強く霊験のご利益を求める者のみが辿り着くという、浮世と冥土のはざま『鎮守の社』だった…! -
女性マンガ
青の花 器の森(アオノハナウツワノモリ)
陶磁器と坂の町、波佐見(はさみ)——— 「器(うつわ)」を愛する男女が、この町で出会い…!? -
青年マンガ
青の母(アオノハハ)
幼い頃の悪夢を振り切り、水籠村で結婚式を挙げることになった絲子。そこで見たのは、自分そっくりに作られた「人形」だった。人形はなぜ作られたのか? 村人が話す、青の母とは何なのか? 村の忌まわしき因習に引き摺られ、絲子は再び悪夢の世界へ…。