雰囲気– tag –
"雰囲気要素のある漫画一覧"
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少年マンガ
鉄鼠の檻(テッソノオリ)
「この世には不思議なことなど何もないのだよ――」古書店「京極堂」を営む傍ら、 “憑物落とし”専門の神主も務める中禅寺秋彦が、箱根の山中深くにて起こる修行僧連続殺人事件に挑む。忽然と現れる修行僧の屍、雪降る山の中を駆け巡る振り袖の童女…。寺に取り憑いた大きな闇を、京極堂は落とすことができるのか!? -
女性マンガ
鉄壱智(テツイチ)
山の神であり、親代わりでもある夜長彦に<御山からは出られない>と告げられていた鉄壱智。 しかし、少年は外の世界を識るため禁じられた外界へと足を踏み出した。 そこには、人間たちと神との様々な物語が、そして冒険が待っていた。 -
青年マンガ
鐵血のアマリリス(テッケツノアマリリス)
元軍医のハリスと謎に包まれた少女、アマリリス。 少女たちを兵器に改造している武装組織から脱走した二人は 逃亡の最中、遂に追手に追いつかれてしまう。 アザレアと名乗る少女に圧倒的な力で追いつめられるハリスとアマリリス。 二人が選択した一手はこれから始まる苛烈な戦いの始まりを告げるものだった…。 -
青年マンガ
てだれもんら(テダレモンラ)
小料理割烹「薫風」で働く元ヤンの板前・星野トオル。“厄介”な庭の手入れを専門とする寡黙な庭師・鷹木明。週末には明の家で、ささやかな肴を作って晩酌を楽しむふたり。言葉にはしないけど漏れでちゃってるトオルの気持ち。明の本当の仕事には気づいていないけど……。 指先で魅せる手練れ者たちの謎めく愛しき物語 -
少年マンガ
鉄界の戦士(テッカイノセンシ)
生き物が生身の腕に加えて、鉄の腕を持つ世界。 二対以上の鉄の腕を持つ者は【多腕】(たわん)と呼ばれ迫害される。 差別を正義と言い替え平和は保たれていた。 だがある日、世界を破滅へと誘う百対の腕を持つ悪魔が復活‥‥! 多腕の少年・アシダカは運命に導かれるように悪魔と対峙する。 -
少年マンガ
テイルズオブデスティニー2(テイルズオブデスティニーツー)
最大のレンズ「神の眼」を巡り、グレバム、ヒューゴ、そしてミクトランが起こした騒乱。だが蘇ったソーディアンと新たなるマスターたちの手によりミクトランは滅び、神の眼とともに世界を覆っていた外郭は砕かれた。スタンたちはソーディアンマスター「四英雄」とその仲間たちとして称賛を受け、再び世界はひとまずの平和を取り戻した。 そして、18年の月日が流れた――――――。 ルーティは孤児院を運営しており、腕白な子供達に手を焼きつつも世話をしていた。 -
少年マンガ
テガミバチ(テガミバチ)
夜が明けることのない星に、「アンバーグラウンド」という名の地がある。首都を照らす人工太陽の光が届かない、暗く危険な地域を旅する国家公務があった。彼らの仕事はその地で生きる人々の「こころ」が込められた「テガミ」を届けること。命を賭して「こころ」を届ける彼らを人々は「テガミバチ」と呼んだ。 7歳の頃、母親と生き別れた少年・ラグ・シーイングは、郵便物(テガミ)として運ばれることになるが、そんな自分を守り、目的地まで送り届けてくれた、テガミバチのゴーシュ・スエードに憧れを抱き、テガミバチになることを決意。5年後、見事採用試験に合格したラグは、最高のテガミバチ「ヘッド・ビー」を目指すため、配達作業に奮闘する。 -
少年マンガ
手紙物語(テガミモノガタリ)
僕から君へ、私からあなたへ。 この世界の古今東西、はたまた異世界で、人々が手紙を巡って繰り広げるドラマ を時に楽しく、時に悲しく描くオムニバスシリーズ。 -
青年マンガ
TAIL STAR(テイルスター)
その星は白き女王と黒き女王の偉大な二つの勢力が均衡を保つことで平和を維持していた。だが黒き女王は星の全てを欲するようになり、戦闘能力に長けた流星人を率いて白き女王を攻める。流星人の尾を狩る力を持つ尾狩人たちが、白き女王を守るべく抵抗するも、白き女王は討たれ、戦争は終結を迎えた。世界は黒き女王の支配に堕ちたが、唯一アゲハの国だけが属国にならずにいることを、彼女は決して許さない。 -
少年マンガ
テイルズオブエターニア(テイルズオブエターニア)
物語の舞台となるのは、二つの世界が平行に存在する“対面世界”エターニア。エターニアは明るく、暖かい気候の「インフェリア」と、その遥か頭上、空の向こうに逆さまに存在する「セレスティア」から成る。 インフェリアの片田舎の村・ラシュアンに住む、幼馴染の二人組、リッド・ハーシェルとファラ・エルステッド。二人が村の見晴らし台から天上に広がる世界を眺めていると、ふいに大きな光が降ってきた。