雰囲気– tag –
"雰囲気要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
ほしのこえ(ホシノコエ)
2039年、人類は火星のタルシス台地で異文明の遺跡「タルシス遺跡」を発見したが、NASAの調査隊は突然現れた異生命体によって全滅させられてしまう。この事実に人類は国連宇宙軍を組織し、遺跡の名前から「タルシアン」と呼称された異生命体の謎と脅威に対抗しようとしていた。 2046年、中学3年生の長峰美加子は、国連宇宙軍のロボット「トレーサー」オペレーターの選抜メンバーとなっていた。翌年にはタルシアンの追跡調査のため4隻の最新鋭戦艦と1000人以上で編成されるリシテア艦隊の一員として、艦隊旗艦「リシテア」に乗艦し、生還の保障のない遠征調査に旅立った。地球には家族と、ほのかな恋心を抱く友人、寺尾昇 を残して……・ -
少女マンガ
ほしとんで(ホシトンデ)
大学という世界で、入ったら無事に出ていく人が少ない――それが「芸術学部」。その中でも特に個性際立つキャラが揃う「文芸学専攻」に入学した尾崎流星。彼が意図せず入ったのは、なんと強烈な生徒ばかりの「俳句ゼミ」で!? -
青年マンガ
ほしにねがいを(ホシニネガイヲ)
高校生・藤木輝は夏休みに入った日、祖父に呼び出され、隕石の落下地点に行くことになった。その目的は星を人に変えることだと祖父は言う。輝と香夜の父は通り魔に殺され、母親はガンで亡くなっていた。祖父は、人に変えた星は願いを叶えてくれるというのだが、輝も香夜も、すぐには願い事を決めることができない。 -
青年マンガ
星の案内人(ホシノアンナイニン)
旅先で人生にも道にも迷ってしまった糸子さん。彼女が見つけたのは「小宇宙」と名前がついた建物。その扉を開けると、そこには私設のプラネタリウムが広がっていて…。プラネタリウムを舞台に繰り広げられる人と空の優しい物語。 -
青年マンガ
星屑ニーナ(ホシクズニーナ)
ゴミ捨て場に投棄されて、過去の記録(メモリー)が消滅してしまったロボットの星屑(ほしくず)。彼を拾った美少女ニーナはロボットの主人とならず、先生として、星屑を成長させることにした。 -
青年マンガ
星使いセレナ(ホシツカイセレナ)
星使いと、星座の力を宿す「星獣」が暮らすティコの街を、ある日「災厄」が襲った。街の人々は石のように動かなくなり、星獣も世界各地に飛ばされて行方不明になってしまう。災厄を免れた少女・セレナは、街や家族を取り戻すために星獣を探す旅に出る。 「鍵」を使うと特定の場所に移動できるドア君や、唯一残った星獣・ポンプ座と共に、さまざまなワールドを大冒険! 王道ファンタジー、開幕! -
少年マンガ
星と旅する(ホシトタビスル)
母星のまわりを「超近接衛星群」が取り囲んでいる世界。小さな家星に暮らす主人公・ゲンジは、記憶を失ってただよっていた少女・ルナを発見し、危険な海から救い上げた! そして桃源郷を造りたいという夢に突き動かされた二人は、遥かなる“星旅”へと出発することに――!! -
青年マンガ
星明かりグラフィクス(ホシアカリグラフィクス)
ヘンな人や、ヘンな人になりたい人が集う芸大で、 ふたりのひねくれた青春グラフィティが始まる。 -
青年マンガ
北北西に曇と往け(ホクホクセイニクモトイケ)
舞台はアイスランド島、北緯64度のランズ・エンド。 17歳の主人公・御山慧には3つの秘密があった。 ひとつ、クルマと話ができる。ふたつ、美人な女の子が苦手。 3つ、その職業は、探偵――。 あるときは逃げ出した飼い犬を連れ戻し、 またあるときはひと目ぼれの相手を探し出す。 愛車ジムニーを駆りながら、 胸のすくような探偵活劇が、いま始まる! -
青年マンガ
ホクサイと飯さえあれば(ホクサイトメシサエアレバ)
大学進学のため上京した山田ブンが、愛するぬいぐるみ(?)ホクサイと共に、 東京・北千住の町でアイディア満載のビンボーレシピで美味しいご馳走作る。