雰囲気– tag –
"雰囲気要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
ももいろさんご(モモイロサンゴ)
主人公三悟は海洋学者を夢見て大学に通う青年。だが、下宿先の洋館に住む三姉妹(長女:入江、次女:湊、三女:潮)に家事や宿題を手伝わされて、まるで使用人のような生活を送る。あこがれの百合子さんは告白の返事も聞けぬままドイツへ留学してしまい、残された三悟は湊や入江の誘惑に流されてエッチなことをしまくる日々。おのれの不甲斐なさを嘆き、百合子さんへの思いを再確認しつつも、周りに次々と現れるかわいい女の子たち(わかめ、かれい、プリステラ姫、仄、…)に心はフラッと揺れ動く。 -
青年マンガ
ものものじま(モノモノジマ)
日本のどっかにある島。過疎化は心配な島。親の仕事を代々受け継いで暮らしている人しかいない島。自給自足な島。その島で、唯一ものを作らない“小間使い屋”一家。これは、彼らのへんてこりんな暮らしぶりを描いたお話です。 -
青年マンガ
モブサイコ100(モブサイコヒャク)
主人公のモブこと影山茂夫は、超能力を持ちながらも生きていく上でそれは不要だと考える目立たない中学生。勉強もスポーツも出来ず、人付き合いも出来ない不器用な彼を取り巻く様々な人物や出来事を描く。 -
少年マンガ
紅葉の棋節(モミジノキセツ)
伝説と謳われた夭折の棋士・蔵道桜。 彼の弟である中学生・紅葉は桜の影を追い棋士を目指すも、未だ才能を開花できずにいた。 そんな中、巷で噂の天才女子高生棋士が紅葉を弟子にしたいと現れて...!? 少年は将棋界の頂点・竜王を目指す!! 熱血青春将棋譚!! -
青年マンガ
モノノ怪―鵺―(モノノケヌエ)
神出鬼没、大胆不敵、自由奔放。時間を飛び、場所を超え、謎の""薬売り""はアラワレル。 次なる舞台は、雪降りしきる京の屋敷。 姫を取り合う4人の婿候補は、誰が婿になるかを組香(香り当て)で決することに……。 -
少年マンガ
もののけもの(モノノケモノ)
滋賀県の田舎を舞台に、都会育ちの冷めた少年イブキとその幼馴染、どこか間抜けなもののけ達の物語。 -
少女マンガ
モノクローム・ファクター(モノクロームファクター)
主人公昶(アキラ)は学校をサボり帰路につく途中、全身黒ずくめの怪しい人物に出会う。自らを「人型をした影」と話すその男、白銀(シロガネ)は「ずっとキミを探していた」という。あまりの白銀の怪しさに全く信用しようとしない昶に対し、白銀は「今日の夜10時にキミの学校に来てくれれば、影というモノがどういうものか見せる」という。 -
青年マンガ
Monochrome Myst(モノクロームミスト)
“人には見えないもの”が見える、オカルト小説家・シルフレイヴの元をアンジェリカと名乗る少女が訪れる。自らの不始末で両親を死なせてしまい、それを今でも悔やんでいる彼女は、シルフレイヴの噂を聞きつけて相談に来たのだった。 -
青年マンガ
モノノ怪(モノノケ)
モノノ怪を斬ることができる退魔の剣を携えて諸国を巡る薬売りの男がいる。薬売りは妖異が現れる場を訪れる。モノノ怪を成すのは、人の因果と縁(えにし)。人の情念や怨念にあやかしが取りついたとき、モノノ怪となる。薬売りはモノノ怪の形と真と理を明らかにし、退魔の剣でモノノ怪を斬っていく。 -
青年マンガ
モノノ怪 -海坊主-(モノノケ)
江戸を目指し、北へと進む大型商戦「そらりす丸」。 何者かに羅針盤を狂わされた船は魍魎跋扈する妖ノ海へと誘われる。 船を迷わすは何者か…怪異がさまよう恐怖の海上で再び、「薬売り」が姿を現す。