動物– tag –
"動物要素のある漫画一覧"
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青年マンガ
ポヨポヨ観察日記(ポヨポヨカンサツニッキ)
チバラギ県ちくば市という架空の田園都市を舞台に、球状の体型をした猫らしからぬ姿の猫を巡る、農家の家族とその周囲の人々を描いている。 -
青年マンガ
ポコとあそぼう(ポコトアソボウ)
貧乏学生の柳田くんが偶然拾った人型ペット、子狸のポコ。通常半年くらいでオトナに成長する人型ペットとのスィートライフを夢見る柳田くんだが、いつまでたっても ポコは小さいまま。そのうえ、部屋は散らかす、言いつけは守らない、都合のいい時だけ「ごしゅじんさま~」と甘えてくるダメ狸。なぜかそんなポコがかわいくてしょうがありません。 -
少年マンガ
ぼくラはミンナ生きテイル!(ボクラハミンナイキテイル)
美心は姉を捜しに森からやって来た。 事故にあいそうになった子猫を助け、「恩返し」を受けることに…。 そして、連れて来られたのは、“異種”が人間として生きるための勉強をする学園だった! -
女性マンガ
僕とシッポと神楽坂(ボクトシッポトカグラザカ)
神楽坂に「坂の上動物病院」を開業したコオ先生! ひと癖もふた癖もあるオーナーたちがペットを連れて続々と訪れる中、病院をひとりで切り盛りするのは想像以上に大変で―― -
青年マンガ
牧場OL(ボクジョウオーエル)
都心で働くことに憧れていた南は念願の食品メーカーに就職する。だが配属されたのは北海道の畜産牧場だった。着いた早々脱走した牛に出会い気絶してしまう。慣れないことに戸惑いながらも真剣に働く仲間たちに南も少しずつ感化されていく。 -
青年マンガ
ほんとにほんとにほんとにほんとにライオン田!(ホントニホントニホントニホントニライオンダ)
ライオンなのに、草食系。ライオンなのに、小心者。 ライオンなのに、口癖が「すみません」。ライオンなのになのに…… -
青年マンガ
北極百貨店のコンシェルジュさん(ホッキョクヒャッカテンノコンシェルジュサン)
「私の名前は秋乃。きちんとした品ぞろえと丁寧なサービスが売りのごく普通の百貨店で働いています。でも一つ、変わっていることがあります。お客様はすべて……動物なんです!!」 -
青年マンガ
星守る犬(ホシマモルイヌ)
とある原野で、朽ち果てた車の中で寄り添うように、男性と一頭の犬の遺体が発見された。鑑定の結果は男性が死後1年。だが犬は死後わずか3ヶ月――。この時間差が意味するものとは? …それは哀しくも愉快な一人と一頭の、残されたわずかな“生”を生き抜く旅の終着点――。 -
青年マンガ
鬼灯の冷徹(ホオズキノレイテツ)
戦後の人口爆発や悪霊の凶暴化により、亡者が溢れかえった地獄は人材不足による前代未聞の大混乱に陥っていた。そんな中、頼りない閻魔大王に代わって、膨大な仕事や様々な問題を処理しているのは、第一補佐官を務める鬼神・鬼灯である。人にとっての地獄、それは鬼にとっての日常だった。この物語は、ドSで冷徹な鬼灯の忙しくも楽しげな日常を描いたものである。 -
青年マンガ
ペン太のこと(ペンタノコト)
ペン太は僕が思っていたよりも、ずっと僕のことを愛してくれていた――。多忙な日々を送っていた僕(作者)のもとに、ある日、娘がやってきた。名前はペン太。可笑しくて切なくて温かい、猫と人がつむぐ家族の物語。