2025年– date –
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青年マンガ
燕のはさみ(ツバメノハサミ)
時は大正。ロマン溢れる東京・銀座でだだひとり、女理髪師として腕をふるう少女がいた。彼女の名前は燕。近所のやんちゃ坊主から、訳ありの御華族様の頭まで、綺麗に仕上げてみせましょう! -
女性マンガ
つぶつぶ生活(ツブツブセイカツ)
新作を描けない絵本作家、米田コウジの同居人(兼大家)の豆木が拾ってきた子猫の正体は、米田の亡くなった恋人・胡桃が転生した姿だった。3人と1匹による複雑な四角関係が始まっていく。 -
青年マンガ
つぶらら(ツブララ)
口下手ゆえにクールビューティと勘違いされてしまう長身の女子高生の日々を描くコメディ。 -
女性マンガ
つまさきおとしと私(ツマサキオトシトワタシ)
靴の余ったつまさきを切り落とす妖怪・つまさきおとし。静かに暮らしていたのだが、ある日自分を見ることができる少女・長妻咲と出会ってしまった! つまさきおとしを「とし君」と呼び、行く先々に現れるようになった咲。その過剰な愛情に、妖怪としてのアイデンティティは崩壊寸前で…。 -
青年マンガ
妻、小学生になる。(ツマショウガクセイニナル)
10年前、妻を亡くした新島圭介はずっと失意の中にいた。だがある朝、小学生の女の子が、自分は他界した妻だと言ってやってくる。こうして、小学生の姿をした妻との人生が再び動き始めた! -
青年マンガ
妻と僕の小規模な育児(ツマトボクノショウキボナイクジ)
僕のマンガで何とか食えるようになったので仕事を辞めて家でゴロゴロしていた妻が、ある日ムックリと起きて「赤ちゃんほしい」と言いました。‥‥で、話は飛んで赤ちゃんが生まれたところから始まる、診断が多い育児生活。 この作品は、とある小規模なマンガ家の私生活を基にしたフィクションという体裁の、私漫画です。 -
青年マンガ
妻に恋する66の方法(ツマニコイスルロクジュウロクノホウホウ)
「妻」を主題にした4コマ風のコマ割りによるエッセイ漫画 -
青年マンガ
ツマヌダ格闘街(ツマヌダファイトタウン)
プロのイラストレーターになるため上京してきたばかりの八重樫ミツルは、格安アパートがあると聞いて訪れた妻沼田(つまぬだ)市で、メイドのドラエと出会う。妻沼田市は街全体を挙げて格闘技を盛り上げようとしており、登録選手であれば街中でのストリートファイトも合法とされている。ミツルの素質を見抜いたドラエは、彼に選手登録をさせて、さまざまなアドバイスを通じて格闘家として育てていく。 -
少年マンガ
罪花罰(ツミカバツ)
桔梗は、町のかわいい花屋「罪花罰」でアルバイトをしている。店長の薔薇紋は、女の子にはモテモテで、フラワーアレンジメントの腕はあるが、実はド変態。薔薇紋の下ネタ満載の変態行動が今日も桔梗を待ちかまえる。 -
少女マンガ
罪と罰(鈴木有布子)(ツミトバチ)
一色家の東の廊下の奥にある開かずの間には、神が籠っているという。父の借金で首の回らぬ家の窮状を救わんと、家族の反対を押し切って扉を開けた太郎。二百と十四年ぶりに姿を現したざしきわらしの神さんは、守り神だったはずなのに、なんと一色家を呪っていて…。