2025年– date –
-
少年マンガ
10-4(テンフォー)
イケメンスタッフ揃いのカフェ「D→COY」。その裏の顔は、“疑似餌”を意味する「decoy」を語源とする、潜入捜査専門の調査機関だった。「D→COY」高校生チームの一員・伍代七緒は女子高生ストーカー事件の捜査依頼により、その手に秘めたある力と共に学園内に静かに忍び込む…。 -
青年マンガ
テンプリズム(テンプリズム)
旧カラン王国復興の願いを託された心優しき王子、ツナシ。眼帯に覆われたその右眼には、伝説の秘力が宿されるという。かたや、未知なる技術を手に入れ、世界を恐怖に陥れる謎の強国「骨の国」。有能な家臣の命を賭した策略により、「光の剣士」として封印が解き放たれたツナシは、運命を受け入れ「骨の国」打倒に立ち上げる…。 -
青年マンガ
てんぷる(テンプル)
そうだ、出家しよう!煩悩まみれの赤神明光はストイックに生きるため寺を目指した。しかし、そこは美少女ぞろいの尼寺だった!! -
青年マンガ
天地創造デザイン部(テンチソウゾウデザインブ)
天界にある動物の「デザイン室」では、神様(クライアント)からのムチャ振りを受けて、日々さまざまな動物がデザインされていた。「ユニコーンってなんで存在しないの?」「美味しい生き物の条件って?」「海で最強の動物は?」「蛇と鳥、どっちが強い?」など、面白くてためになるコメディ満載!! -
青年マンガ
天智と天武 -新説・日本書紀-(テンチトテンム)
正義の味方コンビ・中大兄皇子と中臣鎌足が、大悪人の蘇我入鹿を成敗して成し遂げた政治改革を「大化の改新」と言う。日本古代史上、最大級の暗殺事件。 -
青年マンガ
天地明察(テンチメイサツ)
江戸時代前期の囲碁棋士で天文暦学者の渋川春海の生涯を描く。数学、囲碁、天文といった分野を扱っている作品。 -
その他
天帝少年 中村朝短編集(テンテイショウネン)
泥棒が盗みに入った“小説家”の家には、金目のものは何もなかった。 あるのは、書きかけの原稿。 しかし、泥棒は毎日その家へと訪れる……。 -
女性マンガ
十十虫は夢を見る(テントウムシハユメヲミル)
時は昭和4年(1929年)、東京市本郷區の喫茶『十十虫(てんとうむし)』には、他人の夢に入り『お告げ』をする白皙の高校生の高月英兒に会おうと訪れる客で賑わう。新米の怪力ウェイトレス、叶美和子と共に様々な事件に遭遇しては解決する。しかし、帝都の闇は深い。 -
少女マンガ
天堂家物語(テンドウケモノガタリ)
天堂家令息・天堂雅人に嫁いだ伯爵令嬢・鳳城蘭は偽者だった。生きては出られぬという天堂家を恐れる蘭の身代わりを自ら申し出たという娘は「人を助けて死にたい」と言う───。 -
青年マンガ
天にひびき(テンニヒビキ)
ヴァイオリンを習う少年・久住秋央は幼馴染みの迫田美月の父親がコンマスを務めるプロのオーケストラである新東響オケの練習を見学する。迫田の退団公演であるにも関わらず、指揮者の曽成維和夫とオケ演者たちとの意思の疎通は難航していた。そんな中、練習の休憩中に姿を眩ませた維和夫に代わり、突如現れた維和夫の娘・曽成ひびきが父の代理として新東響オケを指揮し、維和夫が伝えたかった音楽をたった一度で明確に表現する。