2025年– date –
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少年マンガ
デスティニーラバーズ(デスティニーラバーズ)
いまだ謎を残した『デスラバ』は、さらにスケールアップした正統続編『デスティニーラバーズ』へ!! 今度の舞台は学園!? 病院!!? 命を懸けた女と男の“ラブゲーム”が始まる!! -
青年マンガ
DEATHTOPIA(デストピア)
現代の日本では、年間3500件以上もの殺人など後が絶たない凶悪犯罪が発生している。そのうちの何割かは「ヤツら」の仕業である。その「ヤツら」とは、普通の人間には見分けが付かない別の何かの人物たちである。 ある日、19歳の青年・藤村洸ことコウはひったくりの追跡中に練馬区栄町でひき逃げ事故に遭い、両目に手術を要するほどの重傷を負う。北上総合病院への入院を余儀なくされたコウは、看護師へ変装した謎の妖艶な美女・ローラに絞殺されかけたところを、謎の美女3人組に救われる。 -
青年マンガ
デストロイ アンド レボリューション(デストロイ アンド レボリューション)
この世界を恨んでいた田中マコトはひょんなことから「ワンネス」の能力者に目覚める。既存のシステムの破壊と再生を目論んでいたユウキがマコトの能力を見込んだことをきっかけに手を組み、テロ組織「問う者」を結成する。マコトは「革命」を掲げ日本国政府を相手にテロ活動を決行していく。 -
青年マンガ
デストロ016(デストロゼロイチロク)
女子高生・沙紀は凄腕の殺し屋。 元海上自衛官の仙崎瑠璃が率いる秘密組織の元で働いている。 仙崎は現役時代に行った秘密工作のせいで、多くの敵を作り、命を狙われるが、沙紀はそれらすべてを撃退していく…。 成長した沙紀は、同じく殺し屋の的場伊万里たちの手を煩わせるが、それはしばらく後のお話―― -
青年マンガ
デストロ246(デストロニーヨンロク)
実業家の透野隆一は、家族を毒殺され復讐のために生きるようになり、南米の麻薬組織から少女の殺し屋を2人購入した。透野は2人に「翠」「藍」と名付け、日本に連れ帰る。来日した翠と藍は隆一の意を受けて、暴力団を次々と襲い嬲り殺しにしていく。その過程で2人は、政府機関の殺し屋である少女「伊万里」と出会い、同じ殺し屋として強く惹かれる。また、女子高生の暴力団組長「苺」、その同級生兼護衛である「蓮華」「南天」とも遭遇し、反発しあい、アサシンキラー(殺し屋殺し)として抗争に身をやつしてゆく。 -
少年マンガ
DEATH NOTE(デスノート)
高校生の夜神月(やがみ ライト)は、ある日、通っている高校の敷地内で奇妙な黒いノートを拾う。それは死神・リュークが落とした、ノートに名前を書かれた人間が死ぬデスノートだった。犯罪者が存在しない新世界を作るため、月は世界中の犯罪者名を次々とノートに書き込んで葬る。やがて犯罪者を葬る者の存在に気付いた人々は殺し屋(=Killer)の意味から「キラ (KIRA)」と呼び始め、キラを神とあがめる者まで現れた。 -
その他
DEATH NOTE短編集(デスノートタンペンシュウ)
◎夜神月とLの結末のその後を描いた「Cキラ編」 ◎死神リュークと出遭った田中実が驚くべき方法でデスノートを使った「aキラ編」 ◎最初のデスノートの物語「鏡太郎編」 ◎Lの日常と過去「L―One Day」「L―The Wammy's House」 上記の読切他を収録した珠玉の短編集。 -
青年マンガ
デスペナ(デスペナ)
天才ギャンブラー・柏木はラスベガスでしのぐプロのポーカープレイヤー。5年ぶりに日本に帰国したその日、何者かに睡眠薬を飲まされホテルから拉致される。目覚めた柏木は奇妙な椅子に拘束・監禁され、命を賭けた強制ギャンブルゲームに参加することに。 -
BL
凸凹シュガーデイズ(デコボコシュガーデイズ)
ちっちゃくて可愛いこの子を俺が守りたい――!出会ったそのとき強くそう願った相手・花峰涙はすくすく育って、一方の俺、松風雄二郎はというと正直伸び悩み気味。180オーバーの幼なじみに発生するドキドキの正体を、既に知っているような気がするけれど……? -
青年マンガ
凸凹のワルツ(デコボコノワルツ)
凸女教師と凹男子学生の、ほのぼのラブロマンス!!