2025年– date –
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青年マンガ
土佐の一本釣り(トサノイッポンヅリ)
土佐の小さな漁師町と大海原を舞台に、古きよき時代の日本の「男と女」のあり方を描いていく。 -
少年マンガ
閉ざされたネルガル(トザサレタネルガル)
非合法の魔法で一国を壊滅させた罪で、現在「絶望の丘(ディスペアヒルズ)」監獄の地下の結界独房に閉じ込められている『暗黒魔導士』ネルガル。しかし彼は無実の罪で幽閉されていた。 -
青年マンガ
年上ノ彼女(トシウエノヒト)
主人公伊藤努の通う大学にある、児童文学同好会。新年度のサークル募集をしていたところ、いつも夢に出てくる少女に瓜二つの小山内揚羽と出会った。ワケありっぽい彼女は、ワケありっぽい主人公に興味を示し、ひょんとしたことから同居生活を始めることに……。 -
少女マンガ
年下の男の子(トシシタノオトコノコ)
5人姉弟の長女・美幌は通学路で1歳下の宮尾君を助ける。以来、彼に懐かれるように。慕ってくれる彼が可愛い! と思っていたんだけど、宮尾君に「年下だけど弟じゃないから」と言われて!? -
青年マンガ
図書委員長の品格(トショイインチョウノヒンカク)
史上最強の図書委員長が登場!!鴎徳学院高等部2年・桜沢千代子は、伝統ある図書委員会の委員長。教師から絶大な信頼を受け、学院全生徒の憧れの存在の彼女にはある秘密が…。実は官能小説大好き妄想娘だった?絶対的な知性に隠れたエロスへの欲求を抑えられず、彼女は他の女子委員と禁断の行いを…。 -
少女マンガ
図書館戦争(トショカンセンソウ)
舞台は2019年の架空日本となる。高校3年生の時出会った一人の図書隊員に憧れて図書隊入隊を志した少女・笠原郁。ストーリーはそのまっすぐな成長と恋を追うとともに、メディアの自由を巡る人々の戦いを描く。 -
青年マンガ
図書館の主(トショカンノアルジ)
年末の夜、忘年会で悪酔いした宮本は、公園の片隅に、「タチアオイ児童図書館」という図書館が建っていることに気がつく。「こんな時間までやってんのか…」と立ち寄った彼は、そこで口の悪い司書御子柴に出会う。成り行きで御子柴から本を片付けるよう言われた宮本は、その本の中の1冊「新美南吉童話集」に目をとめる。その中の一編「うた時計」で語られる物語は、「親を越えてみせる」と家を飛び出た宮本の境遇にあまりにも重なっていた。自分の境遇を察してこの本をすすめたのか、と尋ねる宮本に御子柴が語る。 「お前が本を選ぶんじゃない 本がお前を選んだんだ」 -
青年マンガ
図書館の騎士団(トショカンノキシダン)
その世界に唯一の図書館を擁する小都市、スウェントヴァイト。農学、建築学、地理学から歴史学、文学まで、人類の全知が集積されたその都市は、周辺列国から絶えず野心の的として狙われていた。どんな財宝や名誉よりも尊いとされる膨大な図書を護る騎士団隊長・イグナーツと上級司書・アーデルハイトの、果てしない戦いの物語が始まる。 -
女性マンガ
時計じかけの姉(トケイジカケノアネ)
とある寂れた商店街でひっそり働く天才時計技師の晶、そしてその町で男娼をしている高校生のミナト。二人の姉弟には他の誰にも言えない秘密があった。 晶に恋する幼なじみで電器屋のツグジは、どうにかして二人を真っ当な道へ導こうと奔走するが――。 -
少年マンガ
とけだせ! みぞれちゃん(トケダセミゾレチャン)
真夏に顕現した、ことあるごとに溶けてしまう雪女・みぞれちゃん!もうなんか自分から溶けにいっている感すらある彼女は、夏をサイコーに楽しむことが出来るのか!?