2025年– date –
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青年マンガ
猫とふたりの鎌倉手帖(ネコトフタリノカマクラテチョウ)
結婚したばかりの亮さんと美穂子さんとハツ、ミノ、ぎあら、ユッケ、サンチュ、片桐家の5匹の猫たちが鎌倉へお引越し♪ 家族になったばかりの2人と5匹には、慣れないこともあるけれど、新鮮な出来事もいっぱいで……。 -
少年マンガ
ねこと私とドイッチュラント(ネコトワタシトドイッチュラント)
トーコちゃんはライターのお仕事をしている日本人。いまはベルリンで、ねこのむぎくんと二人暮らし。緑の多い石畳の街で、時にはピクニックに行ったり、工夫して日本食を作ったり。現地の食材で極上おやつも。ささやかだけど、いい手ざわりといい匂いのする、いちにちいちにちを、お届けします。 -
少女マンガ
猫と私の金曜日(ネコトワタシノキンヨウビ)
高校1年生の立花愛は、1学年上の学校一のイケメンで人気者の芹沢未亜のことが好きだった。図書委員をしている愛は、毎週金曜日に芹沢が本を借りに来るのを楽しみにしている。金曜日の放課後に小学5年生のいとこの猫太の家庭教師をすることになった愛は、期待させるような態度を見せる芹沢に告白しようと書いた手紙を猫太に隠され、今までやり取りしたメールや芹沢のメールアドレスも削除されてしまう。理由を尋ねると、「愛ちゃんのことが好きだから」と告白される。その後、大好きな芹沢からもまさかの告白をされ、両想いになった愛だったが、猫太に「諦めない」と宣言される。 -
青年マンガ
ネコドモ(ネコドモ)
猫たちが暮らす「猫ヶ原」は、都心から電車で一時間。元気な商店街があるこの街で、柳家のお母さんと太郎君は暮らしています。やんちゃなキジトラ白の太郎くんと一人で子育て奮闘中のお母さんとのほのぼのとしてクスッと笑える毎日. -
青年マンガ
猫恋人(ネココイビト)
男や女や人や猫…面倒くさくも愛しい心たちのラブ・ストーリー集。 -
青年マンガ
猫工船(ネココウセン)
群馬県の孤島にある「ネ工場」。 この場所で日本の猫たちは1年間の労働を義務づけられていた―― -
青年マンガ
猫瞽女 -ネコゴゼ-(ネコゴゼ)
1950年代ソ連占領下の日本が舞台。旧支配層に手を焼く自治政府は秘密警察“必罰執行人”を使って吊し上げ、戦後復興を進めようとしていた。「朝霧の巫女」宇河弘樹の最新作は猫社会を舞台にした架空“赤化”昭和アクション -
女性マンガ
ねこしつじ(ネコシツジ)
だるだる独女漫画家と愛猫の妄想2割増しエッセイ漫画。 -
女性マンガ
猫嬢ムーム(ネコジョウムーム)
いつも上から目線でわがままいっぱいの猫嬢ムームと、大好きなムームにご奉仕する下男(マンガ家)のラブリー・ライフ。 -
青年マンガ
猫背を伸ばして(ネコゼヲノバシテ)
昔の俺と今の俺…。 どっちもどっちで「俺クオリティ」な、どんくさい日々……。 漫画家・押切蓮介が、 俺クオリティ=何をやっても俺ばっかりが上手くいかない 俺の宿命的な何か――の半生を、 ダルめな筆致でゆる~く綴った傑作エッセイ。