2025年– date –
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少年マンガ
爬虫類ちゃんは懐かない(ハチュウルイチャンハナツカナイ)
爬虫類を愛するがゆえに、日夜爬虫類を研究する爬虫類研究家の葉中ルイ。彼が溺愛するレオパのナンシーが、ある日、脱皮をしたら、なんかめちゃくそ可愛くなって…!? -
少年マンガ
はちゅねミクの日常 ろいぱら!(ハチュネミクノニチジョウ ロイパラ)
クリプトン・フューチャー・メディア(以下クリプトン)の音声合成ソフト「キャラクター・ボーカル・シリーズ」の第1弾である初音ミクをデフォルメしたキャラクター(派生キャラクター)「はちゅねミク」を、キャラクター原案のおんたまが4コマ漫画化した作品。 -
青年マンガ
ハチワンダイバー(ハチワンダイバー)
主人公の菅田健太郎はかつてプロ棋士を目指していたが挫折し、今では賭け将棋で日銭を稼きつつ漫然とした日々を送っていた。勝負に勝ち過ぎ対局を避けられるようになった菅田は、ある日秋葉原の凄腕棋士のウワサを聞く。秋葉原に赴いた菅田は自信満々でメガネの女真剣師「アキバの受け師」に勝負を挑むが、手も足も出ずに完敗を喫する。 -
青年マンガ
はぢがーる(ハヂガール)
クラスの男子から「推定男嫌い」で「誰も声をかけられない美少女」と思われているクールな女子高生・神楽 紗江は、実は男性が苦手で極度の緊張を隠すために「キリッ!」としてしまうだけであり、普通に恋に憧れていた。テレビのラブシーンを見て赤面していたところに、「愛の天使らぶりん100号」と名乗る謎の生物から「愛の神様の卵」の宿主に選ばれたと告げられる。宿主の「ドキドキ」で生育するというこの卵が命じる課題をクリアすれば卵が無事孵り、素敵な恋が約束されるが、失敗すると卵は死亡、永遠に異性と結ばれなくなるという。 -
青年マンガ
薄花少女(ハッカショウジョ)
一人暮らしの青年・古糸史のもとにやってきた少女の正体は、齢八十歳のハッカばあやだった。彼女は、一人暮らしの史をお世話するために、奇妙な薬で体だけ少女になったのだという。青年と少女の不思議な年の差共同生活のはじまりです。 -
青年マンガ
ハックス!(ハックス)
高校に進学した阿佐実みよしは、新入生歓迎会で放映されたアニメに魅せられ、アニメーション研究部に入部する。アニ研は部員が1人しかおらず休部状態だったが、みよしともう1人の新入生・児島泰樹の入部を機に再びアニメ製作が開始される。自作アニメを文化祭で上映することを目標に奮闘するみよしの姿を軸に、その仲間たちが送る日々を描く青春群像劇である。 -
青年マンガ
八犬伝(ハッケンデン)
安房国・里見家の伏姫は、戦で手柄を立てた飼い犬・八房と結婚し、やがて懐妊。 犬の子を身ごもった身を嘆き、命を絶つ。その瞬間、姫の数珠から、八つの珠が飛び散った。 その珠と牡丹の痣を持つ八人の青年がこの物語の主人公…八犬士たちである。 やがて八犬伝は、彼らの青春へと舞台を移していく… -
一般
ハチ参る(ハチマイル)
ケガをした飼い主・九吉のために「参宮犬」として、 江戸からはるばるお伊勢参りに向かう忠犬ハチの ドキドキハラハラ道中記。 -
少女マンガ
ハチミツとクローバー(ハチミツトクローバー)
美大生・竹本祐太はアパートの同寮で先輩の森田忍や真山巧らに囲まれ、日々大学生活を楽しんでいた。 ある日、竹本達は大学の教師の花本修司から花本の親戚の花本はぐみを紹介される。人見知りが激しく口数も少ないはぐみだったが、その愛らしさに竹本は自分でも知らぬ間に一目惚れする。そして、変人として知られている先輩の森田もまた、はぐみを気に入ってしまう。 -
少女マンガ
ハチミツにはつこい(ハチミツニハツコイ)
椎名小春と杉浦夏生は小さな頃からの幼なじみ。幼なじみとして夏生のことを大好きな小春。それは夏生も一緒で、この当たり前のような関係はいつまでも続くと思っていた。 しかし高校へと入学後、中学の頃は気付かなかったが、どうやら夏生はモテるらしく、いつも女子に囲まれ楽しそうに話している。そんな姿を見ると、小春は何故か心の中がモヤモヤとして落ち着かない。何でも知っている夏生の知らないところが増え、夏生の顔を見るだけでドキドキしてしまう。この気持ちは“幼なじみだから”と思っていた小春だが、次第にこれは“恋”なのだと気付いてしまう。