2025年– date –
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青年マンガ
まじカライズ(マジカライズ)
コスプレ衣装制作が趣味のフリーターの男と、その派遣勤務先である会社に勤務する、魔法(超能力)を持つ女が、性犯罪者(レイプ犯)を倒す勧善懲悪もののSF漫画。 -
少年マンガ
魔法の料理 かおすキッチン(マジカルクッキング カオスキッチン)
時は2XXX年。地球は悪の組織ダークオリエントによって危機にさらされていた。しかし、彼らに立ち向かう2人の魔法少女がいた。その名はかおすキッチン。地球の平和を守るため、彼女達のお料理魔法が今日も炸裂する。 -
青年マンガ
マジカルシェフ少女しずる(マジカルシェフショウジョシズル)
架空のエリート学校を舞台とする魔法少女と超能力者による弁当調理対決を描くストーリー形式のギャグ漫画である -
青年マンガ
まじかるストロベリィ(マジカルストロベリィ)
ある日、植物をこよなく愛する主人公が公園で拾った鉢植えから、妖精が現れ主人公の家に居候することに。この2人を中心にしたほのぼのラブコメ4コマ漫画。 -
青年マンガ
マザーパラサイト(マザーパラサイト)
中学生の三木涼太は、母ひとり子ひとりだが、その仲はむつまじくとても幸せに暮らしていた。だが、家族間の些細なトラブルやミスで怯えるのは母という、親の身分が低いかのような不思議な関係だった。一方、クラスメイトの笠井薫は過保護な親に辟易し、イジメを受ける自分の性格は母親が悪いと考えていた。そんなある日、いつもの薫へのイジメを助けたことがきっかけで、ふたりははじめて会話をするが…!? 究極の母性に取り憑かれた少年のサイコスリラー・サスペンス! -
青年マンガ
ましまろ文學ガール(マシマロブンガクガール)
その少年の名は百音(もね)。正体は男装した美少女だった――。 「なにものにも縛られず、自由に文學(ぶんがく)を愛する」、それが文學倶楽部。だが、その倶楽部は女人禁制であった――。「女」の自由に制約があった時代、なにをするにも「女のくせに」と咎められていた時代。幼い頃から読書を好み、本を愛し、文章を書く喜びを知っていた少女・百音(もね)は、長い髪をばっさりと切り、男物の服を着て倶楽部の門を叩いた。 -
児童
マシュマロ通信(マシュマロタイムス)
東ヨーロッパのどこかにあるという人口2万の小国、シトラス公国。その南部のマシュマロタウンに住む、気が強くてちょっぴりわがままなローティーンの女の子サンディは、マシュマロ学院の新聞部部長で学校新聞マシュマロ通信の編集長。父親と母親、双子の弟とアパートで暮らしている。 そんな彼女の家に、シリアルの懸賞で当たった「シープクラウド」がやってくる。しかし、そのクラウドはぬいぐるみのくせになぜか生きて動いて喋るのだった。 -
その他
マショウのあほすたさん(マショウノアホスタサン)
あほすたさんが敢行したトンデモ取材・こっ恥ずかしい過去話・毎日の育児話・ちょっとタメになる話をギャグテイスト満載に描く -
少女マンガ
真代家こんぷれっくす!(マシロケコンプレックス)
真代家の構成は、長男・潤、双子の次男・五月と三男・紺、そして長女・夏木の4キョーダイ。同じ高校に通っている。両親は海外放浪中だが、潤兄を中心にキョーダイ助け合いながら日々暮らしている。 このキョーダイ実は秘密があって、長女・夏木は、血がつながっていない。みんなそんなこと気にしないでいようとするのだけど、高校生という年頃かどうも割り切れない気持ちが…。 -
少年マンガ
ましろのおと(マシロノオト)
16歳の津軽三味線奏者の澤村雪。三味線の師であった祖父が亡くなった事で、自分の音を探すため、単身上京する。