2025年– date –
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少女マンガ
もっそれ(モッソレ)
やたらと聞き間違いする千歳はトラブルメーカー。幼なじみの羽田は女王様に弱いマゾ気質。 そして一見イケてる屋久島は千歳にモエモエ……。 フライング気味の「あほも」三人が巻き起こす、嬉し恥ずかし脱力青春コメディ。 -
青年マンガ
もっと! 委員長(モットイインチョウ)
ドMな性癖の松浦ちよは風紀委員長をやり、 厳しく取り締まることによって、 在校生から疎まれ、邪険にされて 自らの性欲を満たそうと思った。 が、その行動が模範的に見られ、 思惑とは逆に尊敬の眼差しを得てしまい、 悶々とする日々が続いていた。 そんなある日、ゆかが提出した反省文を読んで…。 -
青年マンガ
夫婦な生活(モットフウフナセイカツ)
ドジでおっちょこちょいな専業主婦みえこと、その夫ですっとこどっこいなとしゆきとの日常を描いた物語。 -
青年マンガ
もしもし、てるみです。(モシモシテルミデス)
アンチネットのポリシーを貫く携帯電話会社「もしもし堂」。 その支店に勤めるてるみさんに一方的な恋心を抱く 中学生・鈴太郎(りんたろう)の日常コメディー。 -
青年マンガ
もしも部(モシモブ)
僕の名前は刈谷孝介。 高校生になり数ヶ月が過ぎた頃、僕は知った。 放課後みんなが部活に行って誰もいない教室は、物思いに耽るのに絶好の場所だということを―― 「もしも僕が○○部だったら――」 刈谷くんの妄想は今日も止まらない。 まだ見ぬ彼女(キミ)に恋してる。 -
少年マンガ
モジャ公(モジャコウ)
ある日、家出を考える空夫のもとに、同じくそれぞれの星で家出をしてきた宇宙人のモジャ公、ロボットのドンモが宇宙船でやってきて、3人で宇宙に家出をする。愉快で自由気ままな旅のはずが、成り行きで参加したアステロイドラリーや伝染病が蔓延する無人の惑星での決闘、詐欺師オットーとの丁々発止、不死の星で自殺フェスティバル、精神に仮想現実を送信することで架空の現実を体感させて支配する死人の星…行く先々はほとんどが命がけの冒険になってしまう。 -
女性マンガ
モズ〜葬式探偵の憂鬱〜(モズ ソウシキタンテイノユウウツ)
民俗学教授・モズとその助手・都。でこぼこコンビは今日も日本中のお葬式に駆けつける! ある時を境に、どこか憔悴した様子のモズ。そんな彼を心配する都だったが、葬式指南に出向いた先で怪しい三姉妹、恐怖の部屋…事件が次々に舞い込んで… -
青年マンガ
もずく、ウォーキング!(モズクウォーキング)
哲学する犬、もずくともずくを飼っている藤村家の日常をギャグとウンチクで描く。 -
青年マンガ
百舌谷さん逆上する(モズヤサンギャクジョウスル)
本作では「ツンデレ」を「他者への好意を、自己の感情に反した攻撃的な言動で表現してしまう人格障害」と定義し、ツンデレ少女百舌谷さんの悩める日常を描く。 -
青年マンガ
モコと歪んだ殺人鬼ども(モコトユガンダサツジンキドモ)
殺人事件の捜査会議に出席していた新人刑事の灰島柩は、会議室内ではしゃぐ場違いな“少女”の存在に気づくが、そのために警視庁の地下3階にある「特異犯罪捜査支援課」に異動させられてしまう。釈然としない灰島が目にしたのは、子供部屋のような室内に住む少女、泡沫モコだった。