2025年– date –
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青年マンガ
モノノ怪―鵺―(モノノケヌエ)
神出鬼没、大胆不敵、自由奔放。時間を飛び、場所を超え、謎の""薬売り""はアラワレル。 次なる舞台は、雪降りしきる京の屋敷。 姫を取り合う4人の婿候補は、誰が婿になるかを組香(香り当て)で決することに……。 -
少年マンガ
もののけもの(モノノケモノ)
滋賀県の田舎を舞台に、都会育ちの冷めた少年イブキとその幼馴染、どこか間抜けなもののけ達の物語。 -
少年マンガ
もののて(モノノテ)
剣を握れば、刀を纏った獣の如し!! 江戸時代、異形の化け物“もののて”の噂が飛び交う中山道街道筋。旅の娘・おこたは左右の手が逆についた奇妙な“逆手”の男・皆焼と出会う━━。 -
少年マンガ
ものの歩(モノノフ)
要領が悪く、第一志望校に落ちて実家から離れた高校に通うことになった少年・高良信歩は、手違いで奨励会員たちのシェアハウスに入寮してしまう。しかし、そこで将棋の面白さに気付いた信歩は、ルームメイトたちと共にプロ棋士を目指して奮闘する。 -
少女マンガ
モノクロ少年少女(モノクロショウネンショウジョ)
「学費・寮費・全額免除で先着1名入学可」というチラシに釣られ、常人には入学不可能の私立毛保乃高等学校(しりつけだものこうとうがっこう、通称:ケダ高)に入学した巳待呉羽。ところがこの学校はケモノの国の子女が集う学校で、食欲抑制学を学ぶために3年に一度「ウサギ」と呼ばれる人間を入学させるのだという。成績トップ3のオオカミ国第6王女・蝶々、トラ国第2王子・茅、クロヒョウ国第4王子・右京に囲まれて、呉羽の高校生活が始まった。 -
少女マンガ
モノクローム・ファクター(モノクロームファクター)
主人公昶(アキラ)は学校をサボり帰路につく途中、全身黒ずくめの怪しい人物に出会う。自らを「人型をした影」と話すその男、白銀(シロガネ)は「ずっとキミを探していた」という。あまりの白銀の怪しさに全く信用しようとしない昶に対し、白銀は「今日の夜10時にキミの学校に来てくれれば、影というモノがどういうものか見せる」という。 -
青年マンガ
Monochrome Myst(モノクロームミスト)
“人には見えないもの”が見える、オカルト小説家・シルフレイヴの元をアンジェリカと名乗る少女が訪れる。自らの不始末で両親を死なせてしまい、それを今でも悔やんでいる彼女は、シルフレイヴの噂を聞きつけて相談に来たのだった。 -
青年マンガ
もののがたり(モノノガタリ)
付喪神…それは、古びた器物に心が宿った存在。付喪神に大切なモノを奪われ、憎む青年・岐兵馬。付喪神と共棲し“家族”として愛す少女・長月ぼたん。千年の都・京都で、二人は出逢い、暮らすことになるのだが…。 -
青年マンガ
モノノ怪(モノノケ)
モノノ怪を斬ることができる退魔の剣を携えて諸国を巡る薬売りの男がいる。薬売りは妖異が現れる場を訪れる。モノノ怪を成すのは、人の因果と縁(えにし)。人の情念や怨念にあやかしが取りついたとき、モノノ怪となる。薬売りはモノノ怪の形と真と理を明らかにし、退魔の剣でモノノ怪を斬っていく。 -
青年マンガ
モノノ怪 -海坊主-(モノノケ)
江戸を目指し、北へと進む大型商戦「そらりす丸」。 何者かに羅針盤を狂わされた船は魍魎跋扈する妖ノ海へと誘われる。 船を迷わすは何者か…怪異がさまよう恐怖の海上で再び、「薬売り」が姿を現す。